また、前述したようにBluetooth接続なので、ケーブルの煩わしさがない点も魅力。電源は単4電池2本を使い、端末の重さは電池を含まない状態で約25.5g。Bluetoothは2.1準拠で、HID/SPPプロファイルに対応する。具体的な対応スマートフォン/タブレットは、下のリンク先で紹介されている。
http://buffalo-kokuyo.jp/taiou/data/bluetooth/gamecontroller/bsgpjs1.html
コントローラのサイズは約97×22×36mm。
Zeemote JS1 Hではゲーム以外の使い道もあり、スマートフォン用リモコンとして利用することもできる。タブレットでの動画視聴時などに便利だろう。Zeemoteに対応したゲームアプリはAndroid Marketで「zeemote」で検索すればヒットする。
下に掲載した動画は、7月に開催されたAndroidのイベント「Android Bazaar and Conference 2011 Summer」の会場で展示されたデモ機のハンズオン。なお、手元に実機があるため、後ほど写真などのレポートを公開する予定だ。
下はAmazonの商品リンク。
【情報元、参考リンク】
バッファローコクヨサプライ/BSGPJS1製品紹介ページ





















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