【端末レポート】スマホ初!4K HDR動画の視聴と撮影が可能な「Xperia XZ2 Premium SO-04K」【ドコモ2018夏モデル】
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NTTドコモ(以下、ドコモ)は2018年の夏モデルのラインナップの一つとして、ソニーモバイルコミュニケーションズ製のフラグシップスマートフォン「Xperia XZ2 Premium SO-04K」(以下、Xperia XZ2 Premium)を発売予定だ。本記事ではXperia XZ2 Premium SO-04Kの実機レポートをお届けしたい。

<▲図:Xperia XZ2 Premium SO-04K>

前機種同様に4K(3840×2160ドット)高精細HDRディスプレイを搭載し、新たにソニー独自の「Motion Eye Dual」カメラを搭載した“プレミアム”なXperiaである。なお、同モデルがauからも「Xperia XZ2 Premium SOV37」として8月中旬以降に発売される。
Android先行でスタートした新時代のSMS「+メッセージ」がiPhone及びiPadでも利用可能に!電話番号だけで長文メッセージや画像・動画までやり取りできる
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電話番号宛で従来のSMSよりも長文のテキストメッセージを送受信できるだけでなく、スタンプ、画像や動画まで扱える新時代のSMSともいえるメッセージングサービス「+メッセージ(プラスメッセージ)」だが、5月より提供が始まったAndroidだけでなく、21日よりiOSにも対応した。


iOS向けのアプリが21日に配信開始となったので、iPhone/iPadユーザーもインストールしておこう。電話番号さえ知っていれば利用できるので、いざという時に便利だ。
au、ARROWS Z ISW13F、GRATINA、AQUOS PHONE CLなど20機種のケータイアップデートの提供を終了へ
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KDDIは2013年発売の折りたたみ型端末「GRATINA」や同時期もしくはそれ以前に発売された機種を中心とした20機種に対するケータイアップデート(ソフトウェア更新)の提供を終了した。

<▲図:2013年発売のGRATINA>

基本的には5年以上前の機種なので、スマートフォンに関しては現役として使っている方は少ないと思われるが、ケータイ(フィーチャーフォン)についてはまだまだ現役機として使っている方も結構いるかもしれない。
AI搭載スマートリモコン「LS Mini」登場。エアコンなどの赤外線リモコン使用家電を遠隔操作可能にする機器。AIによる自動操作も可能!
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Live Smart(リブスマート)はスマートホームコントローラー「LS Mini」を特別価格4,980円で予約受付開始した。スマートホームコントローラーと同社は呼んでいるが、他社では「スマートリモコン」と言われることもあるジャンルの製品で、赤外線リモコンを使う家電の操作を中継し、スマートフォンやスマートスピーカーなどから遠隔操作できるようにする。


さらに、LS Miniの場合はAIを搭載し、AIが自動でエアコンの温度を設定してくれるといった機能が大きな特徴となっている。
AnkerからBluetoothトランスミッターとレシーバーどちらにもなる「Anker Soundsync」が登場!2台同時ペアリングも可能!
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AnkerからBluetoothトランスミッター兼レシーバー「Anker Soundsync」が発売となっている。価格は3,999円(税込)。

<▲図:Anker Soundsync>

Bluetoothトランスミッターは、Bluetooth非対応のオーディオ機器/スピーカーでスマートフォンの音楽をワイヤレスで楽しみたいときなどに使う方が多いと思うが、本製品はトランスミッターモードとレシーバーモード、どちらも利用できる上、トランスミッターモードでは2台同時ペアリングも可能となっている。
【市場調査】格安SIMの契約数が約1083万件に!楽天がトップシェア!IIJ、NTTコム、UQ、ケイ・オプティコムが続く
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市場調査会社のMM総研は20日、「国内MVNO市場規模の推移(2018年3月末)」と題した調査レポートを発表した。「MVNO」は、他社のインフラを使って通信サービスを提供する事業者なので、必ずしも「格安SIM/通信サービス」だけを示す言葉ではないが、近年の国内市場では実質的にはほぼ格安SIM事業者を指すので、本記事でもそのイメージで伝えたい。


また、同社の調査ではその格安SIMのことを「MVNO事業者がSIMカードを活用し、独自の料金プランで提供する独自サービス型SIM」と記しているが、本記事ではそれも格安SIMという言葉で扱うのでご了承いただきたい。
約1年半前発売のドコモのエントリースマホ「AQUOS EVER SH-02J」にもAndroid 8.0アップデートが配信開始!
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NTTドコモ(以下、ドコモ)は20日、2016年発売のシャープ製スマートフォン「AQUOS EVER SH-02J」に対して、OSをAndroid 8.0にバージョンアップする内容を含む最新のソフトウェア更新を提供開始した。

<▲図:コンパクトスマートフォンとして質の高い仕上がりのSH-02J>

AQUOS EVER SH-02Jは2016年11月に実売価格2万円程度で発売となった、いわゆるエントリー向けのスマートフォン。当時5インチもしくはそれ以下のサイズのディスプレイを搭載する製品は減ってきており、コンパクトモデルの一つとされていた。
ファーウェイが認定修理店を全国に7都市で展開。SIMフリー製品の修理受付。可能なものはその場で修理。難しい製品は配送修理
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ファーウェイ・ジャパンは19日、ファーウェイカスタマーサービスセンター銀座店、梅田店に続き、20日より全国7都市に「ファーウェイ認定修理店」を展開すると発表した。


具体的には、前述のカスタマーサービスセンターがある東京都、大阪府に加え、北海道、宮城県、神奈川県、愛知県、広島県、福岡県に新たにファーウェイ認定修理店が登場する。
【災害関連情報】ドコモ・バイクシェアも大阪北部地震に伴い利用料金減免措置
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自転車のシェアリングサービスを展開するドコモ・バイクシェアは19日、大阪北部地震に伴い、大阪で提供中の自転車シェアリングサービス「大阪バイクシェア」において支援措置をとると発表した。

具体的には、18日に利用開始した料金について、基本料を除く料金を無料とする施策となる。対象となるのは大阪バイクシェアの会員もしくは1日パスの利用者。また、長時間利用等によって返却不要となった場合にかかる自転車の回収費用についても減免対象とする。
漁業のスマート化さらに前進へ!KDDI総合研究所が約1年の連続稼働が可能な軽量の新型スマートブイを開発!
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KDDI総合研究所は19日、IoT技術の活用による漁業の効率化に向け、従来のスマートブイと比較して大幅に軽量化、省電力化した新型のスマートブイを開発したと発表した。KDDIグループに限らず、NTTドコモやソフトバンクも様々な業種のパートナーと組んで様々な分野におけるIoT化の研究開発に取り組んでいるが、今回の案件はKDDI総合研究所による漁業領域におけるもの。

<▲図:右側が新型スマートブイ>

スマートブイは、単独での通信機能を持ち、計測した様々なデータを通信・管理できるブイで、今回の新型では従来のLTEに加えて、IoT向けの無線通信方式LPWA(Low Power Wide Area)対応の通信モジュールも搭載可能となっている。
【災害関連情報】大阪北部地震に伴い、HELLO CYCLINGがシェアサイクル(自転車)を11箇所の駐輪所で無料提供
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ソフトバンクグループで自転車のシェアサービス「HELLO CYCLING」を手掛けるOpenStreetは18日、大阪府北部を中心に発生した大阪北部地震に伴う交通機関の混乱への支援対策として、11箇所のステーション(駐輪場)でシェアサイクルを無料で利用できるようにしたと発表した。


この施策はシェアサイクル事業を運用する阪神ステーションの協力のもと実施されるものだという。
【災害関連情報】大阪北部地震に伴い各社が無線LANサービス(Wi-Fi)を無料開放。災害用統一SSID「00000JAPAN」に接続すればOK
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18日7時58分頃に発生した大阪府北部を震源とする地震に伴い、通信各社は公衆無線LANサービス(Wi-Fiサービス)を順次無料開放している。2014年からは通信各社など一部の企業の公衆無線LANサービスは、今回のような大規模災害などで開放される際、統一SSID「00000JAPAN」(ファイブゼロジャパン)で提供されるように変わった。

そのため、対象地域の方は自分が使っているスマートフォンがNTTドコモだろうとauだろうとソフトバンクだろうと、それこそパソコンだろうと、統一SSID「00000JAPAN」に接続することでインターネットを利用できる。
【災害関連情報】大阪北部地震に関するドコモ、au、ソフトバンクの支援措置について
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大阪府北部を中心に18日7時58分頃に発生した最大震度6弱を観測した地震について、通信各社は災害救助法適用地域のユーザーに対する支援措置を発表している。本記事では大手3社の内容をまとめてお伝えしたい。

こうした大規模な自然災害が発生した時には、基本的には毎回同種の措置が採られる。料金支払い期限の延長、端末の故障修理代金の一部減額等、一部手数料の無料化、付属品の無償提供、端末購入時の特別割引などだ。また、無線LAN(Wi-Fi)サービスも基本的には無料化される。

以下それぞれ個別に掲載するので、対象地域在住の方で、それぞれの通信キャリアのユーザーの方は公式サイトも含めてチェックして欲しい。
【端末レポート】SDM845搭載・コスパ最高のハイエンドスマホ「ASUS ZenFone 5Z」
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ASUSは5月15日、SIMフリースマートフォン3機種を発表した。日本市場向けの「ZenFone 5」シリーズとして、ミドルレンジの「ZenFone 5 ZE602KL」(以下、ZenFone 5)、ハイエンドの「ZenFone 5Z ZS620KL」(以下、ZenFone 5Z)、セルフィー機能を強化した「ZenFone 5Q ZC600KL」(以下、ZenFone 5Q)である。

<▲図:ZenFone 5Z>

ZenFone 5とZenFone 5Zは共通の外観であり、違いはプロセッサと内蔵ストレージ、そしてソフトウェア上の機能に差がある。最も後発だったハイエンド機のZenFone 5Zも6月15日に発売となり、現在は3機種とも市場に出ている。今回は、ZenFone 5Zに中心にZenFone 5シリーズを紹介したい。
サッカーW杯の全64試合をマルチアングル映像で視聴できるアプリ「NHK 2018 FIFA ワールドカップ」が超オススメ!パソコンからのブラウザ視聴も可能!
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SNSや他のメディアでも数多く取り上げられていますが、同じく感激しているので、まだご存知ない方のためにも紹介したいと思います。サッカーの「2018 FIFAワールドカップ ロシア」が開幕しましたが、今大会の観戦にはNHKのアプリもしくはワールドカップ特集サイトを絶対にチェックすべきです。

<▲図:ロシア側の4分割映像>

NHKが提供しているAndroid及びiOS向けのアプリ、その名も「NHK 2018 FIFA ワールドカップ」と、ワールドカップ特集サイトでは、NHKが地上波で生中継する32試合のライブ配信が行われます。加えて、それ以外の試合も含めた今大会の全64試合の見逃し配信も行われます。すなわち、NHKのアプリとWebサイトで全ての試合を視聴できるわけです。

しかも、ボールや選手の動きに合わせるダイナミックな「ワイヤーカメラ」、俯瞰視点映像の「戦術カメラ」など、好きなタイミングで任意のカメラに切り替えて視聴できるのです。さらに、画面を4分割して、4カメラの映像を同時に視聴することまで可能です。
 

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