TOKYO MXでスマホ情報バラエティ「話題のアプリ ええじゃないか!」放映開始!初回は19日1時40分から
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全力エージェンシーは18日、同日深夜25時40分から26時10分(19日1時40分から2時10分)までの枠でTOKYO MXにおいてスマートフォン情報バラエティ番組「話題のアプリ ええじゃないか!」が放映開始すると発表した。


番組はお笑い芸人の柴田英嗣さん(アンタッチャブル)とタレントの矢口真里さん、ぺえさんがMCを務め、今話題の、もしくは今後話題になるであろうアプリやスマートフォンのトレンド等を伝えるものとなり、初回が1月18日深夜(正確には19日)で、その後も隔週で放映される予定。
近未来のIoT空間を体験できるスマートホステル「&AND HOSTEL」がアキバと神田にもオープン!
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and factoryは18日、最先端のIoTデバイスを集結させ、手軽にそれらを体験できる宿泊施設、スマートホステル「&AND HOSTEL」の4号店「&AND HOSTEL AKIHABARA」を1月20日に、5号店「&AND HOSTEL KANDA」を2月20日にオープンすると発表した。

<▲図:&AND HOSTELのイメージ>

「&AND HOSTEL」では様々なIoTデバイスを体験できるわけだが、昨今の訪日外国人旅行者の急増を受け、すでに営業中の3つの店舗はいずれも高稼働率を保っているという。既存の3店舗は「&AND HOSTEL FUKUOKA」「&AND HOSTEL ASAKUSA NORTH」「&AND HOSTEL UENO」で、新規オープン店舗と合わせると福岡県に1店舗、東京都に4店舗となる。
【市場調査】動画アプリの平均利用時間は1日あたり約46分。2年前の約1.4倍に。ゲームアプリは約51分
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ジャストシステムは17日、同社が運営するマーケティングリサーチ情報サイト「Marketing Research Camp(マーケティング・リサーチ・キャンプ)」で「モバイル&ソーシャルメディア月次定点調査(2017年12月度)」の結果を発表した。同社はリサーチ情報を日頃よりプレス向けにも発表しているが、今回の内容はスマートフォンユーザーにとって興味を引くものだと思うので紹介したい。

(※クリックして拡大)

調査は2017年12月31日から2018年1月4日までの間、セルフ型ネットリサーチサービス「Fastask」で実施され、調査対象は15歳から69歳の男女1,100名。
モンストで1月18日12時よりガチャでの提供割合を表示へ。さらにシングルガチャでの★3廃止、全て★4以上に
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ミクシィは18日(木曜日)12時以降、スマートフォン向けゲーム「モンスターストライク」(以下、モンスト)において、「オーブ」を使用するガチャに関する仕様を変更する。


具体的には、18日12時以降は、ガチャで「提供割合」が表示されるようになる。ガチャごとに「詳細」ボタンをタップすることで提供割合を確認できる。提供割合はガチャごとに異なるので、都度「詳細」ボタンで確認しよう。
ドコモ、おサイフケータイ非対応機種でも使えるスマホ決済サービス「d払い」を提供へ。加盟店のレジでスマホ画面のバーコードを読むだけ
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NTTドコモ(以下、ドコモ)は17日、新しい決済サービス「d払い」を4月より提供すると発表した。このサービスは意外と画期的かもしれない。というのもハードウェアにほとんど左右されないからだ。「おサイフケータイ」の場合はスマートフォンのハードウェアが対応していなければ利用できないが、d払いはd払いのアプリを利用できる機種であれば何でも構わない。具体的にはAndroid 5.0以上、iOS 10.1以上のOSを対象としている。

<▲図:サービスアイコンとロゴ>

スマートフォンにインストールしたd払いアプリを起動し、バーコードやQRコードを表示させ、d払い加盟店のPOSレジや決済端末でそれを読み取るだけでいい。
auの「三太郎の日」、2月の特典は再びミスド!ミスタードーナツのギフト券プレゼント!限定「三太郎の日ドーナツ」も発売!
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KDDI、沖縄セルラーは17日、毎月3日、13日、23日に様々なプレゼントをauユーザーに提供する「三太郎の日」について、2月の特典内容を発表した。過去に実施されて好評を博したミスタードーナツとのコラボレーションが再び実施されるので要チェックだ。

<▲図:「三太郎の日ドーナツ」※三姫バージョン(販売価格:216円)>

これまでと同様、特典内容は「au STAR」会員(会費無料)と「auスマートパスプレミアム」加入者とで異なり、後者は若干の上乗せがあるものの、au STARでも十分魅力的な特典なので、三太郎の日にはミスタードーナツに足を運ぼう。
ドコモがレンタカー事業者など向けに「ドライバーズサポート」サービスを提供へ。専用ドライブレコーダーを設置し、遠隔での車両状態確認などが可能
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NTTドコモ(以下、ドコモ)は16日、マイカーリースやレンタカー事業者など、自動車の車両管理を行う法人企業向けに、専用の通信型ドライブレコーダーを設置することで車両の状態確認やドライバーとのコミュニケーションなどが可能なサービス「ドコモ ドライバーズサポート」を2月1日より提供すると発表した。

<▲図:専用のドライブレコーダー>

ドコモは「dカーシェア」によって自動車のシェアリングサービス事業に参入したが、周辺サービスも徐々に拡大している。今回のドコモ ドライバーズサポートでは、通信機能を搭載するドライブレコーダーの設置によって様々な機能が提供される。
ソフトバンクらが5Gを利用したトラックの隊列走行などの実験を実施。先頭車のみ有人など
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ソフトバンクは16日、トラックの隊列走行(先頭車両は有人運転、後続車両は自動運転によって先頭車両を追従)および車両の遠隔監視、遠隔操作の実証実験を推進するにあたり、4.7GHz帯および28GHz帯における第5世代(5G)移動通信システムの実験試験局の免許を取得したと発表した。

ソフトバンクはソフトバンクグループのSBドライブ、そして自動運転技術を研究・開発している先進モビリティ、ファーウェイ・ジャパンらと連携し、すでに昨年12月から茨城県のつくば市において実証実験を始めている。
【島田純のMobile×Travel】第106回:Google Home Mini + radikoが快適なのでMate 10 Proを購入!
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昨年12月に開催されていた、「Google Home/Google Home Mini」が半額になるセールに釣られて、「Google Home Mini」を購入しました。

<▲図:半額セールに釣られて購入したGoogle Home Mini>

既に仕事部屋に設置していた「Google Home」に加えて、新たに購入したGoogle Home Miniをリビングにも設置して使っています。
UQ mobileがHUAWEI nova 2とDIGNO Aを新たに発売へ
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UQコミュニケーションズは15日、au回線を使った格安の通信サービスである「UQ mobile(UQモバイル)」において新機種を2機種発表した。ファーウェイ・ジャパンの「HUAWEI nova 2」を1月下旬以降に、京セラの「DIGNO A」を3月上旬に発売する予定。


nova 2は、人気機種となった「HUAWEI nova」の後継機種。高機能カメラ、サウンド性能、大容量バッテリーなどが特徴。DIGNO Aは、防水・防塵・耐衝撃性能といったタフなボディ、濡れた状態の手でも操作できること、手袋をしていても操作ができることなどが特徴。
最大708Mbps対応モバイルWi-Fiルーター「W05」がUQ WiMAXはじめWiMAXサービス提供各社から1月19日より順次発売へ
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UQコミュニケーションズは15日、下り(受信時)最大708Mbps対応のモバイルWi-Fiルーター「Speed Wi-Fi NEXT W05」(ファーウェイ製)を19日以降、UQ WiMAXオンラインショップ、MVNO各社などで順次販売すると発表した。


W05は「W」シリーズの最新機種で、下り最大708Mbpsでの通信をできることが最大の魅力。WシリーズなどのWiMAX 2+対応ルーターは通信モードを切り替えることでau 4G LTEへの接続も可能だが、W05の場合、「ハイスピードモード」ではWiMAX 2+の「4x4 MIMO」と「キャリアアグリゲーション」、「256QAM」といった技術の組み合わせで下り最大558Mbpsに対応し、「ハイスピードプラスエリアモード」では前述したau 4G LTEとWiMAX 2+とのキャリアアグリゲーションも活用することで下り最大708Mbpsという超高速通信に対応する。
任天堂から特許権侵害で提訴となったコロプラが「白猫プロジェクト」継続提供の考えを表明。敗訴の場合も仕様変更等で対応
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コロプラは12日、任天堂から提訴された訴訟に関して新たなコメントを発表した。同社は任天堂から「白猫プロジェクト」に関して、タッチパネル上でのジョイスティック操作に関する特許など、合計5件に及ぶ特許権の侵害があったとして提訴され、44億円に加えて遅延損害金という、巨額の損害賠償請求、アプリの差止請求などを受けている。

<▲図:コロプラのコメント>

細かい状況はまだ正確には分かっていないため、実際にどちらの言い分が正しいのか不明だが、一部メディアの推測ではコロプラに非があるようにも見え、その場合には「白猫プロジェクト」の差止もあり得る。プレイヤーにとっては気が気でない状況かもしれない。
ドコモが「海外1dayパケ」から「パケットパック海外オプション」へ切替。利用可能地域拡大、24時間980円。日本での契約パケットパック残量分の高速通信が可能
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NTTドコモ(以下、ドコモ)は12日、海外においても日本で契約しているパケットパックなどの高速データ通信量を24時間980円で使用できるオプションサービス「パケットパック海外オプション」を3月15日より提供すると発表した。

<▲図:「ドコモ海外利用」アプリ>

ドコモは現在、「海外1dayパケ」というサービスを提供中だが、このサービスを3月14日で新規申込受付を終了し、それ以後は「パケットパック海外オプション」を提供するという形となる。イメージとしては切替のようなものだが、サービス内容は全く同じではない。
子供向けケータイもスマホスタイルへ。ソフトバンクが「キッズフォン」を発売へ。タッチ操作対応、カメラ搭載。基本料は月額490円
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ソフトバンクは12日、今春モデルの一つとして子供向けケータイ「キッズフォン」(ZTE製)を4月上旬以降に発売すると発表した。キッズフォンの基本プランは「通話定額ライト基本料(みまもりケータイ)」で、このプランは月額1,990円だが、それは契約期間の縛りがない場合。2年契約だと月額490円になるので、多くのユーザーが2年契約で月額490円で利用することになるだろう。

<▲図:キッズフォン>

さらに、使用者の年齢が12歳以下の場合には「基本料2ヵ月無料キャンペーン(U12)」を適用することもできるので、申し込みの翌請求月から2ヵ月間は、月額490円の基本料が無料となる。
ソフトバンク、普通のAndroidスマホを子供向けスマホにできる無料サービス「ジュニアスマホ」を2月上旬より提供へ
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ソフトバンクは12日、Androidスマートフォンを手軽に子供向け設定にできる無料のサービス「ジュニアスマホ」を2月上旬以降に提供すると発表した。

<▲図:ジュニアスマホのホーム画面例>

このサービスを利用すると、アプリ内課金などで購入する有料コンテンツの支払いなどに利用できる「ソフトバンクまとめて支払い」を利用できなくなるので、子供が有料コンテンツを購入することが簡単にできなくなる他、フィルタリングサービス「あんしんフィルター」(申込は必要)によって、保護者があらかじめ子供の年齢に合わせた設定強度でフィルタリングをかけることができる。
 

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