ドコモ、シャープのハイスペックスマホ「AQUOS zero2」を1月30日発売! 超速画面に独自の冷却設計、軽量さなど魅力多数!
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NTTドコモ(以下、ドコモ)は今冬モデルの一つであるAndroidスマートフォン「AQUOS zero2 SH-01M」(シャープ製)を30日に発売する。AQUOS zero2は基本性能の高さはもちろん、独自の高速ディスプレイ、冷却設計、際立った軽量さなど、非常に多くの魅力を備えた注目機種だ。

<▲図:AQUOS zero2>

近年のハイエンドスマートフォンには主にカメラに特徴を持たせた製品が多いが、AQUOS zero2は高い負荷が掛かるゲームアプリであっても快適に楽しめるような工夫の数々を特徴としている。そしてそれらの特徴は、ゲーム以外の用途においても快適さを提供してくれるので、「ゲーミングスマートフォン」という言葉でPRされていたとしても、万人に勧めやすい製品だと言える。
モバイル PASMOが今春登場! おサイフケータイ対応のAndroid 6.0以降のスマホで利用可能!
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PASMO協議会は21日、Androidスマートフォンで交通系ICカード「PASMO」(パスモ)を利用できるサービス「モバイル PASMO」を今春より提供すると発表した。


具体的にはAndroid 6.0以降のOSを搭載し、「おサイフケータイ」機能に対応した機種で利用できるとされているが、サービスの詳細、対応機種等については3月初旬に明らかにされる予定となっている。
ドコモが動画共有アプリ「MARKERS」を提供開始!au、ソフトバンクなどドコモ以外でも利用可能
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NTTドコモ(以下、ドコモ)は20日より動画共有アプリ「MARKERS」の提供を開始した。利用料金は無料で、ドコモの回線契約のない方、例えばauやソフトバンクのユーザーなど、誰でも利用できるオープンなサービスとなっている。


動画の共有方法といえば、今ではYouTube、Twitter、Facebook、LINEなど数多くあるので、それら既存サービスとの違いが気になるが、MARKERSはその名の通り、動画の任意のシーンに「Marker」と名付けられた印を付けられ、手軽にそのシーンを視聴できるのが大きな特徴となっている。
沖縄のファミマなどでモバイルバッテリーのレンタルサービス「充電GO!」が利用可能に!県内約1000か所のどこでも返せるように!
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琉球インタラクティブは20日、モバイルバッテリーのレンタルサービス「充電GO!」(読み:ジューデンゴー!)を沖縄ファミリーマートが展開する沖縄県内のファミリーマートに設置し、同日よりサービスを順次提供すると発表した。一部の店舗を除き、2月末までに296店舗に設置される予定。


さらに、ゆいレール駅、ブルーシール直営店、御菓子御殿、那覇空港、石垣空港など、合計で沖縄県内の約1,000か所に設置される予定とされている。貸出場所と返却場所は同じである必要がないので、県内の約1,000か所のどこでも返せるというのは便利だ。
寝ながら聞いても痛くなりにくいイヤホン「シリコン製寝転びイヤホン EPN-01」が登場!
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パソコンやスマートフォンの周辺機器などを手掛けるミヨシは16日、「シリコン製寝転びイヤホン EPN-01」を発表した。発売時期は1月中旬より順次。


ミヨシはまだ聞きなれないメーカーだと思うが、筆者はWindows PCでトラックパッド、USB-ACアダプタを使っているが、どちらも気に入っているので、今回のイヤホンにも強い関心を持っている。
山形新幹線「赤岩駅~板谷駅」間のトンネル内で各社の携帯電話サービスが利用可能に
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NTTドコモ(以下、ドコモ)、KDDI、ソフトバンクは14日、山形新幹線(奥羽本線)のトンネル内において東日本旅客鉄道(JR東日本)と共同で進めているエリア整備に進展があったことを明らかにした。

<▲図:サービスエリア拡大区間>

24日の始発列車より「赤岩駅~板谷駅」間のトンネル内でドコモ、au、ソフトバンク、ワイモバイルの携帯電話サービスが利用可能になる。もちろん、各社の回線を使って通信サービスを提供している格安SIM/スマホサービスに関しても同様だ。
UQ mobileで公衆無線LAN(Wi-Fi)・VPNサービス「ギガぞうWi-Fi」が月額150円で利用可能に!新プラン提供開始
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UQコミュニケーションズは15日、「UQ mobile」(UQモバイル)のユーザー向けに、ワイヤ・アンド・ワイヤレスが提供する公衆無線LAN/VPNサービス「ギガぞうWi-Fi」のUQモバイル専用プラン「スマホ専用プラン for UQ mobile」を提供開始した。


利用料金は月額150円(税抜)だが、初回登録に限って登録当月を含む最大4カ月間は無料になるので、最大で600円お得だ。
UQ mobile、はじめてスマホ「BASIO4」を2月下旬に発売へ
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UQコミュニケーションズは14日、au回線を使ったモバイル通信サービス「UQ mobile」(UQモバイル)における春の新製品ラインナップの一つとして京セラ製の「BASIO4」を発売すると発表した。発売時期は2月下旬の予定。


ガラケーからの移行、auに限らずドコモの「らくらくホン」も含めたシニア向けケータイからの移行者などに向いた機種だ。見やすい独自のメニュー、比較的かんたんで覚えやすい文字入力、着信やメールの新着時にボタンが光って教えてくれるイルミネーション機能、ハイブリッドラジオ機能などが大きな特徴となっている。
WiMAX 2+対応のホームルーター新機種「WiMAX HOME 02」が登場!小型、スマートスピーカー対応などが特徴
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UQコミュニケーションズは14日、WiMAX 2+で下り最大440Mbpsに対応するホームルータータイプの新製品「WiMAX HOME 02」(NECプラットフォームズ製)を発表した。同時発表されたモバイルルータ―タイプの新製品「Speed Wi-Fi NEXT WX06」についてはこちらの記事を参照して欲しい。


WiMAX HOME 02は、2月下旬以降、UQ WiMAXオンラインショップ、MVNO各社(GMOとくとくBB、So-net、BIGLOBEなど)で発売となる予定(事前予約受付も各社で異なる)。
WiMAX 2+ルーター最新機種「WX06」が登場! Wi-Fiで2.4GHzと5GHzの同時通信に対応!固定回線代わりにも便利!
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UQコミュニケーションズは14日、WiMAX 2+に対応するモバイルWi-Fiルーターの最新機種「Speed Wi-Fi NEXT WX06」(NECプラットフォームズ製)を発表した。発売時期は1月下旬以降の予定。

<▲図:Speed Wi-Fi NEXT WX06>

大きな特徴はWi-Fiにおいて、2.4GHzと5GHzの同時通信をサポートしていること。一般的なホームルーターでは2.4GHzと5GHzの同時通信が可能なことは標準的な機能だが、WiMAXモバイルルーターでは初となる。さらに「WiMAXハイパワー」への対応、アンテナ性能を強化できるクレードルの存在などによって、家でパソコンやスマートフォン、タブレット、ゲーム機、テレビなど複数のWi-Fi機器をWX06に繋げて使うのも安心だ。WiMAX 2+、WX06を固定回線代わりとする用途にも十分対応できるだろう。
Nokiaが5Gインフラで好調。事業者との商用契約が63件突破!
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フィンランドのNokia(ノキア)は9日、次世代移動通信システム「5G」に関してグローバルで63の商用契約を締結していることを明らかにした。5Gのインフラについては当初は中国ファーウェイが市場をリードするポジションにつきかけたが、米中貿易摩擦に絡む様々な問題などによって、現在では同社に代わってノキアがグローバルリーダーになりつつある。


ノキアが各国の通信事業者の多くに5Gのインフラ機器の供給準備を進めていることは容易に想像できることだが、実際に例としてAT&T、KDDI、Korea Telecom、LG Uplus、NTTドコモ(以下、ドコモ)、O2、SK Telecom、ソフトバンク、Sprint、STC、T-Mobile US、Verizon、Vodafone Italy、Zain Saudiなどの名を挙げている。
ゲーム機やスマホの垣根を超え、複数作品間・ユーザー間でのポケモン交換などが可能なサービス「Pokemon HOME」が2月スタート!
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「ポケットモンスター」シリーズの複数作品、それこそプラットフォームも「Nintendo Switch」「Android」「iOS」など複数に跨る作品と連携し、ポケモンを預けたり、他の連携ソフトウェアに連れていけたり、他のプレイヤーと交換できたりといったクラウドサービス「Pokémon HOME」(以下、ポケモンホーム)の提供時期が2月になることが株式会社ポケモンから9日に発表された。


ポケモンホーム自体の発表は昨年行われていたが、提供開始時期は今年の初旬とされていた。今回、より具体的な時期が明らかになったことになる。
コカ・コーラのアプリ「Coke ON」とSuicaが連携!Suicaでドリンクを買ってスタンプが貯まる!Suicaペンギングッズなどが貰えるキャンペーンも実施!
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日本コカ・コーラ(以下、コカ・コーラ)は14日より公式スマートフォンアプリ「Coke ON」において、JR東日本(東日本旅客鉄道)の電子マネー「Suica」への対応を開始する。


Coke ONアプリには「Coke ON IC」と呼ばれる、登録した電子マネーでドリンクを購入することで、スマートフォン(アプリ)と自販機を接続せずともスタンプを貯めることができる機能があり、今回はそのCoke ON ICにSuicaが対応することになる。
ヤフーが4年以上利用していないアカウントを停止へ。1月中にログインすれば回避可能
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ヤフーは2月より順次、長期間利用されていない「Yahoo! JAPAN ID」の利用停止措置を実施する。具体的には、4年以上利用実績がないアカウントへのログインができなくなる。利用実績にはログイン処理自体も含まれるので、ここ4年で一度でもログインしていれば停止されることはない。

また、1月中に一度でもログインしておけば停止措置を回避できるので、「使う予定は今のところ思い付かないけど、削除されるのも困るかもしれないので、ひとまず残しておきたい」といった方はログインしておけばいい。実際には4年間で一度もログインしていない方の場合、利用停止措置になっても困らないと思うが、とりあえずログインしておけば利用停止対象外となるので安心だと思う。
au向け「Xperia 1」と「Xperia 5」にAndroid 10アップデートが1月7日18時より配信
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KDDIは6日、ソニーモバイルコミュニケーションズ製のAndroidスマートフォン「Xperia 1 SOV40」と「Xperia 5 SOV41」に対してOSをAndroid 9からAndroid 10にバージョンアップする内容を含む最新のソフトウェア更新(アップデート)を7日18時より提供すると発表した。

<▲図:Xperia 1における「クイックパネル」の変化例>

アップデートファイルのサイズはXperia 1向けは約1.0GB、Xperia 5向けは約0.9GBと、どちらも約1GBなので、できればWi-Fiを使いたいところだが、大容量の料金プランに加入している方の場合はLTEでダウンロードしても大丈夫だろう。
 

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