【実機レポート】ブラビア画質の有機EL搭載スマホ「Xperia XZ3 SOV39」【au2018秋冬モデル】
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KDDIは11日に「au 2018 秋冬モデル タッチ&トライ」を開催し、ソニーモバイルコミュニケーションズ製のAndroidスマートフォン「Xperia XZ3 SOV39」を2018年11月上旬に発売すると発表した。本記事ではそのXperia XZ3の実機レポートをお届けしたい。

<▲写真:Xperia XZ3 SOV39>

なお、auの2018年の秋冬モデルは5機種で、そのうちハイエンドモデルがXperia XZ3とサムスン電子製の「Galaxy Note9 SCV40」の2機種となる。どちらも画面の端がラウンドした有機ELディスプレイを搭載する大画面スマートフォンだ。ラインナップ全体についてはこちらの記事を参照して欲しい。
ファミマがバーコード表示タイプのスマホ決済に対応!d払い、LINE Pay、PayPay、楽天ペイ、Alipay、WeChat Payが利用可能に
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ファミリーマートは18日、スマートフォンの画面にQRコードもしくは二次元バーコードを表示し、レジで読み取ってもらう決済サービスに11月より一部の店舗で順次対応すると発表した。

<▲図:利用イメージ>

一気に複数のサービスをサポートするが、その内訳はNTTドコモの「d払い」、LINEの「LINE Pay」、ソフトバンクとヤフーによる「PayPay」、楽天の「楽天Pay」、そして2019年1月下旬をめどに中国発のサービスである「Alipay(支付宝)」と「WeChat Pay(微信支付)」にも対応する。
ドコモが2018-19冬春モデルを発表!スマホ7機種、ケータイ2機種、ワンナンバーフォン1機種、ルーター1機種
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NTTドコモ(以下、ドコモ)は17日、都内で新製品発表会を開催し、今冬・来春モデルの新製品ラインナップを発表した。Androidスマートフォンは先日Googleから発表された「Pixel 3」「Pixel 3 XL」を含めて7機種、ケータイ(フィーチャーフォン)は2機種、特殊な機種なので後述するが「ワンナンバーフォン」が1機種、モバイルWi-Fiルーターが1機種の合計11機種が新たに登場する。

<▲図:ドコモからも登場するGoogle Pixel 3とPixel 3 XL>

発売日が最も早いのは「Galaxy Note9 SC-01L」の10月25日で、「ワンバンバーフォン ON 01」が10月下旬、そしてPixel 3とPixel 3 XLの11月1日がそれらに続く。以降、順次発売となる。
ドコモの通信速度が1Gbps超え!下り最大1288Mbpsに!上りも最大131Mbpsに!ルーターHW-01LやXperia XZ3がそれぞれ対応!
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NTTドコモ(以下、ドコモ)は17日、都内で新製品発表会を開催し、今冬・来春モデルのラインナップを発表するとともにサービス面でもいくつかの発表を行った。その一つが通信サービス自体の話で、ついに下り(ダウンロード側)速度が最大で1,288Mbpsとなる。


まずは東名阪(東京・名古屋・大阪)の一部エリアからで、対応機種の第一弾は2019年2月発売予定のモバイルWi-Fiルーター「Wi-Fi STATION HW-01L」(ファーウェイ製)。
LINEで手軽に加入できる保険サービス「LINEほけん」が登場!100円からプランを用意!生活シーンに合わせて59種類のラインナップ
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LINEグループのLINE Financialと損害保険ジャパン日本興亜は16日、コミュニケーションアプリ「LINE」上で損害保険に加入できる保険サービス「LINEほけん」を同日より提供開始したと発表した。


LINEのファミリーサービスは年々増えているが、今回新たに登場するのは保険サービス。手軽に加入できる上、料金プランも100円からと手頃。生活シーンに合わせた59種類の保険商品がラインナップされている。
実写と見紛うCG女子高生「Saya」とコラボしたAI案内サービス「おしゃべり案内板」をドコモが発表!11月より成田空港などに設置!
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NTTドコモ(以下、ドコモ)は16日、画面へのタッチ操作と音声入力に対応した多言語AI案内サービス「おしゃべり案内板」を開発したと発表した。


おしゃべり案内板では、3DCGもしくは実写のキャラクターとの対話を通して、案内・受付を行ってもらうことができる。ドコモの「AIエージェント基盤」を活用していて、キャラクターや背景、対話シナリオ(案内する内容や話し方など)をカスタマイズすることができるので、企業や自治体がそれぞれの望む形にカスタマイズして導入できるようになっている。
【更新】Googleの新スマホ Pixel 3と3 XLが11月1日に日本発売! ドコモとソフトバンクからも! Suicaなどのおサイフ利用も可能!
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米Googleは10日、最新のAndroid OSである「Android 9」を搭載する自社ブランドのスマートフォン「Pixel 3」と「Pixel 3 XL」を発表した。


Pixel 3とPixel 3 XLは日本市場でも11月1日に発売予定で、Googleによる直販の他、NTTドコモ(以下、ドコモ)とソフトバンクも取り扱う。Pixel 3、Pixel 3 XLはauの通信方式にも対応しているため実際には国内のいずれの通信キャリアでも使用できる。
ドコモが米ニューヨークで「dポイント」を提供開始!グアムに続き海外でもdポイントが使える!
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NTTドコモ(以下、ドコモ)が展開するポイントサービス「dポイント」が15日より米ニューヨークでも使えるようになった。日本市場で提供中の共通ポイントプログラムとしては、ニューヨークでの展開は初の事例になるという。


dポイントは海外ではすでにグアムで提供されており、今回のニューヨークでの展開によって、さらに拡大されたことになる。ちなみにグアムでは、Tギャラリア グアム by DFS、コンチャラウンジ/ツアーデスクなど8社15店舗で利用できる。
ドコモメールアプリでスタンプデコメなどを購入できるストアが閉鎖へ。購入コンテンツのmicroSDカードへの保存方法も紹介
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NTTドコモ(以下、ドコモ)は11日、「ドコモメールアプリ」内で運営中の「ドコモメールストア」を2019年1月15日で閉鎖し、提供終了することを明らかにした。ドコモメールストアでは、「スタンプデコメ」や「きせかえテーマ」などを購入できる。


注意したいのはストア閉鎖後は再ダウンロードができなくなってしまう点だ。そのため、購入したコンテンツはmicroSDカードに保存するなどしてバックアップしておく必要がある。バックアップさえしておけば、万一今使っているスマートフォンが壊れたり、機種変更しても再び使うことができる。
【取材レポート】フラグシップの性能をお手頃価格で実現したスマホ「HUAWEI nova 3」
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ファーウェイ・ジャパンは2日に「新製品発表会」を開催し、SIMフリースマートフォン「HUAWEI nova 3」を10月5日に発売することを発表した。市場想定価格は54,800円(税抜)で、ファーウェイ・オンラインストアで取り扱うほか、MVNO、家電量販店、ECサイトでも販売中だ。


すでに購入された方もいるとは思うが、今回は新製品発表会の取材レポートとして、nova 3の実機インプレッションをお届けしたいと思う。
本日開催!Android専門イベント「ABC 2018 Autumn」が川崎市産業振興会館で開催!
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日本Androidの会が主催する国内最大級のAndroid専門イベント「Android Bazaar and Conference」(以下、ABC)の最新イベントが10月13日(土)に神奈川県の川崎市産業振興会館で開催される。本日開催だが、もちろん今からでも参加可能(参加費用は無料)なので、忘れていた方でもスケジュールが合えばぜひ足を運んでみよう!


ただし、事前にWeb上で参加申込みをしておく必要はあるので、こちらのページから行っておこう。参加申込みにはIT勉強会の支援プラットフォームである「connpass」が使われているので、最初にユーザー登録(無料)する必要がある。TwitterやFacebookでのログインもできるので、面倒な場合はそちらの方が楽だ。
モトローラが最新スマホ「moto z3 play」を発表!10月13日発売!後付けで360度カメラやゲームパッド、プリンタなどを装着できるmoto mods対応
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モトローラ・モビリティ・ジャパンは12日、Androidスマートフォン「moto z3 play」を発表し、13日に発売することを明らかにした。価格は56,800円(税抜。同社オンラインストア)で、同社オンラインストア、家電量販店、Amazon.co.jp等の通販サイト、そして格安SIM/スマホサービスなどで取り扱う。

<▲図:moto z3 play>

moto z3 playが対応するモバイル通信方式はNTTドコモ(以下、ドコモ)、au、ソフトバンクの3社全てなので、各キャリアのSIMカード/通信サービス、そしてそれぞれの回線を使う格安SIM各社のサービスで利用することができる。

また、moto z3 playはMotorolaの拡張アクセサリーキット「moto mods」対応機でもあるので、様々な形での拡張も可能だ。
auが2018秋冬モデル5機種を発表!Xperia XZ3、Galaxy Note9、AQUOS sense2、LG it、INFOBAR xvが10月下旬より順次発売へ
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KDDIは11日、都内で新製品発表会を開催し、2018秋冬モデルを発表した。Androidスマートフォン4機種とAndroid搭載フィーチャーフォン1機種の合計5機種が10月下旬以降に順次発売となる。


スマートフォンは「Xperia XZ3」「Galaxy Note9」「AQUOS sense2」「LG it」で、フィーチャーフォンは「INFOBAR xv」だ。各機種の詳細はそれぞれの実機レポート記事でお伝えする予定なので、本記事では概要と筆者が実機を触って感じたコメントのみ紹介したい。

以下、発売日が近い順に並べている。
auがAndroid 9へのOSアップデート提供予定の製品リストを公開!
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KDDIは11日、au向けAndroid機種において今後、Android 9(コードネーム:Pie)へのバージョンアップを提供する予定の製品リストを公開した。


「Xperia」シリーズだと「Xperia XZ1 SOV36」「Xperia XZ2 SOV37」「Xperia XZ2 Premium SOV38」、「Galaxy」シリーズだと「Galaxy S8+ SCV35」「Galaxy S8 SCV36」など複数の機種に提供予定となっている。具体的なリストは下記の通りだ。
パリ発! 世界最薄ハイブリッドウォッチ「NOWA」登場!見た目はクラシックなアナログ腕時計ながらスマート機能も搭載!
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Everything合同会社は10日、フランス・パリ発のハイブリッドウォッチ「NOWA WATCH」をクラウドファンディングサービス「グリーンファンディング」(「Tポイント」等のCCCグループが運営するサービス)を介して販売開始したと発表した。

<▲図:自動時刻合わせもスマートフォンとの連携で可能>

NOWA WATCHはクラシックなアナログ腕時計とスマート機能を融合させたハイブリッドウォッチ。見た目は普通の機械式のアナログ時計だが、歩数・移動距離・睡眠時間などを計測し、スマートフォンでそれらのデータを確認できる。さらに、スマートフォンへの着信をさりげなくLEDが点滅して教えてくれたり、クラウンを押すことで電話を拒否(切る)したり、カメラの遠隔シャッターとして使うこともできる。
 

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