軽量版OS「Android 9 Go」搭載の低価格タブレット Lenovo Tab M7、M8が登場!11000円から!キッズモードも搭載!
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最近スマートディスプレイやスマートディスプレイ兼用タブレットなど、Android搭載製品で魅力的な端末を続々とリリースしているレノボ・ジャパンから新たなタブレットが登場する。発売日は15日で機種は2つ。「Lenovo Tab M7」と「Lenovo Tab M8」だ。前者は11,000円(税抜)、後者は20,800円(税抜)と、比較的安価な価格設定となっている。

<▲図:Lenovo Tab M7>

しかも、搭載OSは「Android 9 Go Edition」。「Go Edition」とは何だろうか? と疑問に思う方も多いかもしれない。Androidも機能拡充を図る中で肥大化が進み、要求スペックも上がってきている。しかし、ハイスペックの高価な端末は新興国などでは売りにくい。そこで安価な低スペック端末でも快適に動く軽量版のAndroid OSが開発された。それが「Go Edition」だ。
ドコモが新しい学割発表!25歳以下対象に最大で毎月1500円引き!複数の割引併用するとギガライトは月額980円に!
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NTTドコモ(以下、ドコモ)は12日、今冬・来春に向けた新しい学割サービスを発表した。名称変更はなく、従来通り「ドコモの学割」のままで、対象年齢は25歳以下。受付は12月1日に開始となり、2020年5月31日までだ。受付と記したが、実際の利用にあたっては申し込み手続きは不要となっている。条件を満たしていれば自動的に割引適用されるため。


最大で毎月1,500円の割引が1年間続く上、他の割引施策との併用も可能なので、例えば「ギガライト」を月額980円から、「ギガホ」を月額3,480円に抑えることもできる。。
日本相撲協会公式アプリ「大相撲」で幕内に加えて幕下上位5番を含む十両の取組も配信開始!
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日本相撲協会とドワンゴが共同提供するスマートフォン向けアプリ「大相撲」において、幕内の取組を視聴できる動画に加えて幕下上位5番を含む十両の取組動画も十一月場所より配信開始となっている。今回の追加によって、従来と比べて2倍の取組を視聴可能になったことになる。


大相撲は今では「AbemaTV」でも視聴できるので、テレビ以外での取組視聴環境は増えつつあり、スマートフォン向けの「大相撲」アプリも便利だ。
ASUSが11月20日に新製品を発表へ。「この世界を、支配する。」「GAME CHANGER」最新ゲーミングスマホ登場!
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ASUS JAPANは11日、「この世界を、支配する。」「11/20 GAME CHANGER」といったフレーズを記した新製品の告知サイト(ティザーサイト)を公開した。同日に新製品発表会を開催し、ゲーミングスマートフォンの新製品がお披露目される見込み。


ASUSは「ROG」ブランドでゲーミング製品を展開しているが、スマートフォンに関しても初代「ROG Phone」が日本市場でもリリース済み。今回はグローバルでは発表済みの「ROG Phone II」が投入されるものと推測されるが、もちろん現時点では不明だ。詳細は20日の発表を待ちたい。
Fossilからアナログの機械式時計と電子ペーパー製の文字盤を組み合わせた「ハイブリッドスマートウォッチHR」登場!
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「Fossil」ブランドの製品を国内展開するフォッシルジャパンは7日、スマートウォッチの新製品「ハイブリッドスマートウォッチHR」を発表し、公式ストア、直営店での先行販売を開始した。カラーバリエーションなどの違いで若干の価格差があり、26,500円からとなっている。

<▲図:「ハイブリッドスマートウォッチHR」>

ハイブリッドスマートウォッチHRの最大の特徴はその名の通りハイブリッド設計にある。アナログの機械式時計と電子ペーパーによる文字盤を組み合わせた製品だ。
【重要】Googleアカウントの2段階認証利用者に注意事項。認証コード送信先に携帯キャリアメールアドレスが指定不可に!
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Google(グーグル)は7日、Googleアカウントの2段階認証システムに関して注意すべき変更が行われることを明らかにした。GoogleアカウントではIDとパスワードの他に、追加で確認コードの送信/入力を必要とする「2段階認証」という設定がある。これを設定すれば、仮にIDとパスワードが漏洩した場合でも不正ログインされにくい。

<▲図:「2段階認証」はGoogleアカウントの管理ページから確認/設定できる>

というのも、2段階認証を設定すると、ログイン操作の際に確認コードを指定方法で送信し、それを確認し、自分で入力する、という一手間が発生するようになるからだ。そして確認コードの送信方法は限られる。
KDDI直営店が新たに東京、埼玉に4店舗オープン! au TACHIKAWA、au OMIYA、au UENO、au SHIBUYA MODI!開店記念品プレゼント実施!
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KDDIは7日、同社直営店を新たに4店舗オープンすると発表した。東京都に3店舗、埼玉県に1店舗で、13日以降順次開店となる。各店舗では開店記念品のプレゼント企画などが実施されるので、足を運べる方は早めに立ち寄ってみよう!

<▲図:au TACHIKAWAの店舗イメージ>

新店舗は「au TACHIKAWA」(東京都立川市)、「au OMIYA」(埼玉県さいたま市大宮区)、「au UENO」(東京都台東区上野)、「au SHIBUYA MODI」(東京都渋谷区神南)で、順に11月13日、21日、29日、12月19日に開店予定だ。3店舗は7日間のインターバルで順次オープンするが、au SHIBUYA MODIのみ約3週間空く形となっている。
UQモバイルが「AQUOS sense3」を11月8日発売!大ヒットした先代から進化!35640円、月々990円から
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KDDIグループのUQコミュニケーションズが運営するモバイル通信サービス「UQ mobile(UQモバイル)」においてシャープ製のAndroidスマートフォン「AQUOS sense3」が8日に発売となる。AQUOS senseシリーズは特に先代の「AQUOS sense2」が好評で、各社が取り扱い、2019年上半期に大ヒットした。

<▲参考写真:AQUOS sense3>

基本性能の高さはもちろんとして価格が手頃だったこともあり人気を博したわけで、その後継機種がAQUOS sense3だ。詳細はこちらの実機レポート記事を参照して欲しいが、非常に魅力ある製品に仕上がっている。
ソフトバンクが他社からの乗換(MNP)で最大2万円分の還元キャンペーンを実施!Xperia、Pixel、AQUOS、iPhoneなど複数機種が対象!
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ソフトバンクは、ソフトバンクオンラインショップ(Webサイト)からの申込、もしくは電話での申込に限定した「のりかえPayPayキャンペーン」を実施する。このキャンペーンでは、他社からの乗り換え(MNP)でソフトバンクの対象機種を購入し、対象プランに加入することで最大2万円相当の電子マネーがプレゼントされる。



特典はスマートフォン決済/電子マネーサービス「PayPay」における電子マネー「PayPayボーナス」で提供される。「Xperia 5」「Xperia 1」「Pixel 4」シリーズ、「Pixel 3」シリーズ、「AQUOS」シリーズ、「iPhone 8」など対象機種が多いので、かなり魅力的なキャンペーンだ。

対象機種とPayPayボーナス特典は下記の通り、今冬モデルだけでなく今夏モデルなども含まれており、意外と多い。
中国のXiaomi(シャオミ)が2020年に日本のスマートフォン市場に参入へ。ファーウェイ、ZTE、OPPOに続く4社目
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2010年創業ながら今やスマートフォンメーカーとしてグローバルでシェアを拡大し、トップ4まで上り詰め、存在感を増している中国の小米科技(以下「Xiaomi」、読み:シャオミ)が日本市場に2020年に参入することが明らかになった。日本経済新聞が4日に報じた内容をXiaomi幹部がSNSで認めた形だ。

<▲図:Xiaomi>

大手中国メーカーの日本市場参入はファーウェイ、ZTE、OPPOに続く4社目。ファーウェイは米中貿易摩擦や情報漏洩などの問題に端を発する混乱によってAndroidスマートフォンやWindows PCなど米国企業のOSや部品/素材を使う製品に関して先行き不透明な状況が続いており、未だにどうなるのか分からないが、競合メーカーが苦境にある中、勢いあるXiaomiが日本市場に参入する。
【端末レポート】ちょっと小型化で持ちやすい大画面ハイエンドスマホ「Xperia 5 SO-01M」【ドコモ2019-20冬春モデル】
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NTTドコモ(以下、ドコモ)は1日、ソニーモバイルコミュニケーションズ製のハイエンドスマートフォン「Xperia 5 SO-01M」(以下、Xperia 5)を発売した。

<▲写真:「Xperia 5」>

Xperia 5は、今年6月にドコモの夏モデルとして登場した、21:9の縦横比となるシネマワイドディスプレイを搭載したスマートフォン「Xperia 1 SO-03L」(以下、Xperia 1)と同等の機能を持つハイエンドモデルだ。本記事ではそのXperia 5を紹介したい。
Ankerが11月2日9時から63時間、Amazonのタイムセール祭りで50以上の製品を特価販売!
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アンカー・ジャパン(以下、Anker)はAmazon.co.jpで11月2日9時から4日23時59分までの63時間実施される「タイムセール祭り」において、スマートフォン関連製品や家電製品、オーディオ製品など合計50以上のAnker製品を最大37%オフなどで販売する。


AnkerはAmazonのセールでは毎回必ず多くの製品を特価販売してくれるため今回も期待大だ。また、キャッシュレス決済による5%還元もあるので、かなりお得だ。
ドコモ、「+メッセージ」においてLINEのように企業の公式アカウントを開設・運用できるように!
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NTTドコモ(以下、ドコモ)は10月31日よりメッセージングサービス「+メッセージ(プラスメッセージ)」において、企業が公式アカウントを作成・運用できる機能を提供開始した。「LINE」では企業・団体が公式アカウントを運用するのが一般的となってきているが、今回の+メッセージにおける公式アカウントも同種のサービス。

<▲図:公式アカウントを開設すれば12月から提供予定の法人と一般ユーザー間のコミュニケーションサービス「メッセージコネクト」も利用できる>

公式アカウントの作成にあたってはドコモの審査を通過する必要があり、無事に認められれば「認証済みマーク」が画面上に表示される。この認証済みマークによって一般ユーザーはそのアカウントが企業の正式なものだということを判別できる。
モバイルバッテリーのレンタルサービス「ChargeSPOT」のスタンドが郵便局に順次設置へ
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モバイルバッテリーのレンタルサービス「ChargeSPOT」を提供するINFORICH(インフォリッチ)は10月31日、モバイルバッテリーの貸出・返却スタンドを東京都内を皮切りに全国の郵便局に順次導入すると発表した。

<▲図:ChargeSPOTの郵便局への導入が決定>

ChargeSPOTは無人のバッテリースタンドで手軽にモバイルバッテリーを借りたり返したり、買い取ったりできるサービスで、現在は「ポケモンGO」の「ポケストップ」としてゲーム内に登場することもあり、ポケモンGO経由で知った方も多いと思う。また、大規模災害時には無償貸し出しが行われるので、普段からバッテリースタンドの場所を把握しておくといざという時に役立つはずだ。
ドコモの「d払い」がAndroid 10に対応。d払いアプリの最新バージョン配信開始!
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NTTドコモ(以下、ドコモ)は「d払い」のスマートフォン向けアプリ(Android版、iOS版)の最新バージョンを29日より提供開始した。最新バージョンはAndroid版がVer.3.01.0、iOS版がVer.3.1.0。今回のバージョンからAndroid版では最新OSのAndroid 10に対応する。


Android OSの最新バージョンである「Android 10」の正式版がリリースされた9月頭の時点ではd払いアプリはAndroid 10に対応しておらず、10月末に対応予定としていた。今回、予定通り、Android 10をサポートする最新バージョンのd払いアプリがリリースされた。
 

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