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| <▲画像:「MIVE ケースマ」> |
パッと見は昔ながらのガラケー(ケータイ)だが、それは見た目とテンキーなどの話で、中身はAndroidスマートフォンだ。
端末を開くと上にディスプレイ、下にテンキーがある。文字入力はこのテンキーを使ってもいいし、ディスプレイでのタッチ操作でも構わない。
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| <▲画像:「MIVE ケースマ」について> |
ディスプレイは約4.3インチ、解像度800 x 480ドット。
CPUはMediaTekの「Helio G36 MT6765X」、メモリは3GB、ストレージは32GB、バッテリー容量は2,100mAhで、SIMカードはnanoSIMのみ対応。モバイル通信は5Gには非対応で、4G LTEまで。また、「おサイフケータイ」に非対応な点には注意が必要だ。
一方のOPPO Reno16 5GはSnapdragon 7 Gen 4を搭載する通常スタイルのAndroidスマートフォン。
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| <▲画像:「OPPO Reno16 5G」> |
ディスプレイは約6.3インチ、解像度は2,640 x 1,216ドット、メモリは12GB、ストレージは256GB、バッテリー容量は6,700mAhだ。
MIVE ケースマとOPPO Reno16 5Gは、どちらも「スマホ大特価セール」の対象機種となっているため、条件を満たせば割引価格で購入できる。
MIVE ケースマは通常価格34,800円(税込、以下同)、セール特価は32,800円。残念ながらMIVE ケースマの割引額は少ないが、それでもないよりはいい。また、OPPO Reno16 5Gの場合は、通常価格が89,800円、セール特価は74,800円。
割引特価での購入条件は、他社からの乗り換え(MNP)でIIJmioに加入し、「音声SIM」か「音声eSIM」のプランを選択し、同時に対象機種を購入すること。特に難しい条件はないが、細かい注意点含めて公式サイトでチェックして欲しい。
情報元、参考リンク
※本記事内容(価格、キャンペーン情報等含む)は記事の初出時点のものです。最新の情報は公式サイトでご確認ください。




