ローソンが国内コンビニ初の「Uber Eats」出店。まずは都内直営店4店舗で実証実験を8月29日より開始!

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ローソンは29日よりUber Japanが提供するフードデリバリーサービス「Uber Eats」を利用した店舗商品配達の実証実験を直営店4店舗で実施すると発表した。

<▲図:ローソンがUber Eatsに対応する商品例>

Uber Eatsは商品を短時間で指定場所に届けることができるため、ローソンでは新たなラストワンマイルの取り組みと捉えているという。

今回の実証実験はひとまず11月末までだが、その間にも対応店舗は増える予定。具体的には9月末までに都内の直営店合計13店舗まで順次拡大となる予定だ。

気になるのは対象商品だが、約100品目を扱うという。

弁当、おにぎり、サラダ、麺類などの食事向け商品、店内で調理したからあげクン、総菜などのファストフード、デザート、菓子、飲料、酒類、日用品などとなっている。

なお、冒頭で触れた29日から実証実験を開始する4店舗は下記の通り。

・ゲートシティ大崎アトリウム店
・代々木八幡駅北店
・新宿靖国通店
・新宿若松町店

利用可能なエリアにいる方は試してみよう。

「Uber Eats」アプリは下記リンク先からダウンロードできる。



【情報元、参考リンク】
ローソン/プレスリリース
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