ドコモの毎月1500円引き「docomo with」冬春モデルでケータイ補償値下げ。月額330円、修理の際も5000円と一般機種より減額

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NTTドコモ(以下、ドコモ)は6日、「ケータイ補償サービス」の月額料金と、実際に修理や交換が必要になった時の負担金を一部改定すると発表した。「ケータイ補償サービス」は、端末が故障した際、水濡れ、紛失などのトラブルにおいて、電話一本で交換電話機を届けてくれたり、預かり修理の際に割引してくれるサポートサービス。

<※クリックして拡大>

通常であれば月額500円で、修理の際の負担金は7,500円だが、今回の改定で減額対象となる機種の場合は月額330円、修理負担金は5,000円になる。

減額対象機種はドコモの2017-18冬春モデルのうち毎月1,500円引きの割引施策付きでの販売となる「docomo with」対象のスマートフォン及びspモード対応ドコモ ケータイのうち、「AQUOS sense SH-01K」と「MONO MO-01K」、そして「らくらくスマートフォン me F-03K」の3機種。

<▲図:docomo with対象機種のうち上段の3機種が減額対象>

今冬来春モデルと共に発表された既存機種の新カラーモデルである「Galaxy Feel SC-04J」の新色は対象外で、通常価格の月額500円、修理負担金7,500円となるので注意してほしい。

【情報元、参考リンク】
NTTドコモ/プレスリリース
【コメント】 1 件
  1. gre

    記事に誤りがあります。ケータイ補償利用時の修理代金はAndroidは一律で最大5000円です。7500円は交換時の金額です。

    2017年12月1日 22:48

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