東武鉄道でWiMAX 2+のエリア整備が完了。伊勢崎線、東上線、野田線で利用しづらかった駅を整備

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UQコミュニケーションズは9日、東武鉄道において「WiMAX 2+」のエリア整備が完了したと発表した。東武鉄道についてはこれまで屋外整備された基地局で、一部を除くエリアでWiMAX 2+は利用可能だったが、利用しづらかった駅のエリア整備が順次行われ、今回、9日の新鎌ヶ谷駅のエリア整備をもって完了した。

東武鉄道車両

整備が行われた駅は具体的には下記の通り。

・東武スカイツリーライン(伊勢崎線):浅草駅、曳舟駅、北千住駅、谷塚駅
・東上線:池袋駅、成増駅、川越駅
・東武アーバンパークライン(野田線):川間駅、柏駅、新鎌ヶ谷駅、塚田駅、船橋駅

【情報元、参考リンク】
UQコミュニケーションズ/プレスリリース
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