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| <▲画像:値下げ+キャンペーンで55990円~になった「Nothing Phone(3)」> |
Nothing Phone(3)は、ハイエンド&おサイフケータイ対応スマートフォンとして昨年の夏に登場したスマートフォンで、デザインだけでなく性能・機能面でも注目の機種。
発売当時からメモリ12GB、ストレージ256GBのモデルは119,900円(税込、以下同)、16GB/512GBモデルは138,900円で販売されてきた。
しかし今回の値下げによって12GB/256GBモデルが95,990円に、16GB/512GBモデルが108,900円になった。
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| <▲画像:【Android対象製品限定】特価キャンペーンのバナー> |
さらに他社からの乗り換え(MNP)の方の場合は、追加で40,000円の割引をキャンペーンによって適用することもできる。一括払いか24回払いのいずれかで購入する場合限定だが、12GB/256GBモデルは55,990円に、16GB/512GBモデルは68,900円になる。
この40,000円割引のキャンペーンは「【Android対象製品限定】特価キャンペーン」。詳細はキャンペーンページで確認して欲しいが、基本的にはMNPなら該当する。
→楽天モバイル/Nothing Phone(3)製品ページ
→【Android対象製品限定】特価キャンペーンページ
さて、Nothing Phone(3)だが、Snapdragon 8s Gen 4を搭載し、前述したようにメモリは12GBか16GB、ディスプレイは6.67インチ、解像度が2,800 x 1,260ドットの有機EL、リフレッシュレート120Hz対応と申し分ない。
バッテリー容量も5,150mAhと大きく、最大65Wの急速充電対応、Wi-FiもWi-Fi7まで対応、Bluetoothも6.0対応だ。
さらにOSアップデートについても長くサポートされる。昨年夏から数えて最大5年間のメジャーアップデートが予定されているので、今購入しても十分長い。
デザインはNothingならではのスタイリッシュさで、カメラはリアにトリプルカメラ、フロントに約5,000万画素のシングルカメラを搭載する。
なお、Nothing Phone(3)の詳細はこちらの記事で紹介している。
※本記事内容(価格、キャンペーン情報等含む)は記事の初出時点(初出日はタイトル下に記載)のものです。最新の情報は公式サイトでご確認ください。



