ソフトバンク、電力との融合による新たな付加価値サービス提供へ向け東京電力とのアライアンスを検討

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ソフトバンクモバイルは13日、全国の家庭向け及び中小法人事業者向けの電力販売に関するアライアンスについて、東京電力と基本合意に向けた検討を開始すると発表した。

この動きは来年4月に迫った電力小売りの全面自由化をにらんだもので、電力会社とのアライアンスを活用し、全国のユーザーへ向け、従来の携帯電話サービスやインターネットサービスに加え、電力との融合による新たな付加価値サービスの提供を検討していく、とのことだ。

このアライアンスに関する基本合意書の締結は今年度上期中に行うことを目指しているという。

【情報元、参考リンク】
ソフトバンクモバイル/プレスリリース
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