Googleが東京2020オリンピック・パラリンピックのスポンサー就任。検索、マップ、翻訳などの分野で支援

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Googleは27日、来年開催される東京2020オリンピック・パラリンピックにおいてオフィシャルサポーターとしてスポンサーシッププログラムに参画すると発表した。


同社が参画するのは「インターネットにおける情報ナビゲーションサービス」分野についてのオフィシャルサポーターとして。

具体的にはGoogle 検索、Google マップ、Google 翻訳といった各種Googleのサービス/製品を通じて、日本で事業を営む方々が様々なユーザーと円滑に交流できるようにサポートするほか、海外から訪れる観光客にとって、日本滞在が素晴らしいものになるように支援するという。

また、競技場に足を運べない方々にも、本大会で刻まれるスポーツの新たな歴史をリアルタイムで楽しめるようにしたいと考えているという。この辺りの取り組みも楽しみだ。

Googleでは、東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会を満喫するための新機能等については今後、随時案内するとしている。

【情報元、参考リンク】
Google Japan Blog/Google が 東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会のオフィシャルサポーターに
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