JR東日本の駅構内でのWiMAXのエリア整備が進む。現在156駅のコンコース、ホームなどで利用可能

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UQコミュニケーションズは28日、鉄道駅構内や鉄道路線のエリア整備を進めるなかで東日本旅客鉄道(以下、JR東日本)において2012年度にはすでに対策を行っていたWiMAX整備駅の追加増強対策も含めて7駅でWiMAX基地局を設置している。

この結果、JR東日本の156駅のコンコースやホームなどでWiMAXが利用可能となっている。

また、同社は全国の地下鉄・地下街などでもエリア整備を積極的に進めており、地下エリアにおいても人が多く集まる場所では徐々にWiMAXが利用できる環境が整いつつある。

【情報元、参考リンク】
UQコミュニケーションズ/プレスリリース
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