iPad mini/iPad Retinaとソフトバンク携帯を一緒に利用する場合にタブレットの料金が割引される「スマホまとめて割」が提供開始

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ソフトバンクモバイルは29日、同社の携帯電話を利用中のユーザーがタブレットも利用する場合、タブレットの基本使用料を割り引きするキャンペーン「スマホまとめて割」を30日より提供開始すると発表した。

支払イメージ(※クリックして拡大)

「スマホまとめて割」はSoftBank スマートフォン、iPhone、3G携帯電話を利用中の方が、期間中にiPad mini、iPad Retina ディスプレイモデルのWi-Fi+Cellularモデルを新規加入もしくは機種変更で購入した場合に利用できるキャンペーンだ。

利用条件は、携帯電話の契約とiPad mini/iPad Retina ディスプレイモデルの契約が同一名義かつ同一請求先であること。

また、申込受付期間は2012年11月30日から2013年1月31日までとなる。

「スマホまとめて割」では具体的には2つのプランから選ぶことができる。従量制の「(iPad 専用)ゼロから定額プランfor 4G LTE」か定額制の「(iPad 専用)ベーシックデータ定額プラン for 4G LTE」だ。前者の場合、基本使用料が0円~4,935円となり、ウェブ基本使用料も0円~315円、ソフトバンクWi-Fiスポットの利用料が490円の計490円~で毎月iPadを利用することができる。

後者の場合はソフトバンクWi-Fiスポットは無料だが、ウェブ基本使用料が315円、そして基本使用料が4,410円掛かるので計4,725円の定額でiPadを利用できる。

【情報元、参考リンク】
ソフトバンクモバイル/プレスリリース(PDF)
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