ソフトバンク、シャープ製スマートフォン007SH/007SH J/007SH KTにソフトウェア更新を提供開始。電池消耗問題の改善

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ソフトバンクモバイルは9日、シャープ製Android(アンドロイド)スマートフォン「AQUOS PHONE THE HYBRID 007SH/007SH J」「007SH KT」に対する最新のソフトウェア更新の提供を開始した。今回のソフトウェア更新では、特定のアプリを起動後に電池の消耗が早くなる場合がある、という事象が改善される。

3機種とも自動更新に対応しているので、お知らせSMSに記載された日時になると自動的にファイルのダウンロードが始まる。ダウンロードが完了すると、通知エリアにその旨を示すアイコンが表示されるので、それを引き出し、画面に表示される指示に従って操作を進めれば、更新を導入できる。

また、ユーザーが自分でダウンロードし、更新を導入することもできる。その際は、アプリリストから「設定」を選び、「端末情報」→「ソフトウェア更新」と進め、あとは画面の指示に従っていく。

【情報元、参考リンク】
ソフトバンクモバイル/プレスリリース
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