auのデータチャージカードがファミマ、ミニストップ、ローソンでも販売開始

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KDDI、沖縄セルラーは13日、au 4G LTEスマートフォン・タブレットにおいて、データ量を手軽に追加できるカード「データチャージカード」をファミリーマート、ミニストップ、ローソンの3社でも14日から取り扱いを開始し、購入できるようになると発表した。結果、すでに販売中の「セブン-イレブン」も合わせ、全国約8割のコンビニで購入できる環境が整うことになる。


auスマートフォン・タブレットのデータ量の追加は、データチャージカードがなくても可能だが、このカードを使えば、店舗で決済できることが大きな特徴。さらには人にあげることも可能なので、使い方は様々。

データチャージカードにはカード裏面に16桁のPINコードやQRコードが記載されていて、それを「データチャージサイト」で入力するか、「デジラアプリ」で読み取ることでデータ量の追加が可能となっている。

今回、auは、ファミリーマート、ミニストップ、ローソンでの販売開始を記念したキャンペーンも行う。

6月30日までの間にファミリーマート、ミニストップ、ローソンで購入したデータチャージカードでデータチャージを行った方には、カード記載のデータ量に50%を増量したデータ量をチャージする。

データチャージカードは1.5GB(1,620円)、3GB(3,240円)の2種類があり、3GBのカードの場合は3+1.5=4.5GBをチャージできることになる。

<▲図:サンプル画像>

【情報元、参考リンク】
KDDI/プレスリリース
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