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| <▲画像:「motorola edge 70 fusion」> |
具体的には11月23日23時59分までに「motorola edge 70 fusion」を購入の上、12月6日23時59分までにキャンペーンへの応募を行うと、先着1,000名に「moto buds 2」(カラー:グレーミスト)がプレゼントされる。
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| <▲画像:「moto buds 2」のプレゼントキャンペーン概要> |
キャンペーンへの応募期間は10月23日から始まるため、「motorola edge 70 fusion」を慌てて予約する必要はない。先着カウントが始まるのは、あくまでも発売日でありキャンペーンの応募期間が始まる10月23日からだ。製品ページとキャンペーンページへのリンクは下記の通り。
→楽天モバイル/motorola edge 70 fusion製品ページ
→motorola edge 70 fusion発売記念 moto buds2プレゼントキャンペーンページ
さて、話を「motorola edge 70 fusion」に戻したい。
「motorola edge 70 fusion」は非常に魅力あるAndroidスマートフォンだ。モトローラの「edge」シリーズはそもそもデザインに優れ、コストパフォーマンスも良好と、人気のシリーズだが、「motorola edge 70 fusion」も同様。
左右のエッジ部が曲面になっているため、フレームが非常に細く見え、実際にも細く、洗練されたデザインだ。厚みに関してもエッジ部がより薄くなっているため、体感的にも見た目でもかなり薄く感じるはずだ。
「motorola edge 70 fusion」の楽天モバイルでの通常価格は64,900円(税込、以下同)に設定されるが、他社からの乗り換え(MNP)の場合、ほとんどの場合条件を満たせるが、最大16,000ポイントの「楽天ポイント」の還元キャンペーンを利用できるので、実質48,900円相当で入手できる形と言える。細かな条件や注意点は公式サイトでチェックして欲しい。
楽天ポイントは楽天市場を始めとする様々なサービスで使えるし、楽天モバイルの料金にも充当できる。
「motorola edge 70 fusion」自体は、先ほど述べたようにデザインに優れるスマートフォンだが、性能も十分以上だ。
CPUはQualcomm Snapdragon 7s Gen 3で、メモリは12GB、ストレージは256GB、ディスプレイは約6.78インチの有機EL(Extreme AMOLED)で、解像度は2,772 x 1,272ドット。
バッテリー容量が7,000mAhと驚異的レベルにありながら「motorola edge 70 fusion」の重さは約193gと、それほど重くなっていない点も魅力。motorola edge 70 fusionでは、特に今年から多くの機種で投入が進み始めたシリコンカーボンバッテリーが採用されている。シリコンカーボンバッテリーは従来バッテリー比べてエネルギー密度を高められるため、サイズを大きくせずに大容量化を図れる。
本体サイズは約162. 76 x 75.60 x 7.99mm。
モバイル通信は4G LTE、5G対応で、SIMカード対応はnanoSIM、eSIMのデュアル対応。Wi-FiはIEEE802.11a/b/g/n/ac/ax(6GHz)準拠で、Bluetoothは6.0対応。
「おサイフケータイ」にも対応しているし、ハイレゾオーディオにも対応している。
カメラはリアにデュアルカメラ、フロントにシングルカメラの構成。リアのメインカメラにはソニーの約5,000万画素のイメージセンサー「LYTIA 710」を採用している。
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| <▲画像:「motorola edge 70 fusion」の基本スペック表> |
なお、motorola edge 70 fusion自体はAmazonなどの通販サイト、家電量販店などでも取り扱われる。Amazonでの参考価格は72,618円。
また、motorola edge 70 fusionが12GBという大容量のメモリ、256GBのストレージを採用しつつ、価格を抑えられた要因の一つにレノボ・グループならではの大規模な調達力があるという。レノボ・グループが全体で大規模な調達をしていることで、価格を抑えられているようだ。
情報元、参考リンク
※本記事内容(価格、キャンペーン情報等含む)は記事の初出時点(日付はタイトル下に記載)のものです。最新の情報は公式サイトでご確認ください。




