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| <▲画像:「TABWEE T70」のパッケージ内容> |
3機種の通常価格と今回のセール価格は下記の通り(価格は税込み)。製品名のリンクからAmazonの製品ページへアクセスできる。
- TABWEE T70:通常32,999円 → 特価21,999円
- TABWEE T80:通常27,499円 → 特価15,999円
- TABWEE T90:通常24,999円 → 特価18,999円
TABWEE T70、T80、T90の概要は次の通りだが、大きな違いはディスプレイ解像度、CPU、付属品などだ。T90のみ1,920 x 1,200ドットと解像度が高く、T70とT80は1,280 x 800ドット。付属品はキーボード、ケース、マウス、タッチペンなど豪華だが、機種によって微妙に内容が異なる。
個人的にはTABWEE T90が解像度も高く無難だと思うものの、T70、T80の方が付属品は豪華だったり、リフレッシュレートは高かったりと違う部分があるので、トータルで比べた方がいいだろう。
TABWEE T70~T90の概要
TABWEE T70
TABWEE T70は11インチ、1,280 x 800ドットの解像度、リフレッシュレート90Hz、タッチサンプリングレート180Hz対応のディスプレイを搭載するAndroidタブレット。OSはAndroid 16ベースで、もちろんGoogle Playを使って普通にAndroidアプリをインストールできる(T80、T90も同様)。ディスプレイ解像度はHDだが、「Widevine L1」対応なので動画配信サービスで高画質での視聴は可能。非常にシンプルなタブレットだが、TABWEE T70には、キーボード(日本語は使えるがUS配列)、タッチペン、マウス、ケース、イヤホンが付属するので、ちょっとしたPCライクの使い方にもそのまま対応できる。他にACアダプタなども付属する。冒頭に掲載した画像も参照して欲しい。
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| <▲画像:「TABWEE T70」はキーボード、タッチペン、ケースなど付属> |
CPUはUnisoc T7250、メモリは8GB、ストレージは256GB。メモリに関してはストレージの一部を仮想メモリとして扱えるため、物理メモリ8GB+仮想メモリ24GBで合計32GBとしての運用も可能。
Wi-FiはIEEE802.11a/b/g/n/ac準拠。
→TABWEE T70製品ページはこちら
TABWEE T80
TABWEE T80は、10.1インチ、1,280 x 800ドット、リフレッシュレート60Hz対応のディスプレイを搭載するタブレットで、OSはAndroid 16ベース。TABWEE T70よりも若干小型のタブレットとなる。![]() |
| <▲画像:「TABWEE T80」のディスプレイは10.1インチ> |
TABWEE T70と同じくキーボード、タッチペン、マウス、ケースなどが付属する。CPUはUnisoc T310、メモリは8GB、ストレージは128GB。仮想メモリは10GBまで割り当て可能なので、物理8GB+仮想10GBで合計18GBでの運用ができる。
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| <▲画像:「TABWEE T80」の付属品> |
Wi-FiはIEEE802.11a/b/g/n/ac準拠。
→TABWEE T80製品ページはこちら
TABWEE T90
TABWEE T90は、11インチ、1,920 x 1,200ドットのディスプレイを搭載するタブレットで、OSはAndroid 16ベース。リフレッシュレートは60Hz対応。やはり「Widevine L1」対応だ。![]() |
| <▲画像:「TABWEE T90」のディスプレイは11インチ、1,920 x 1,200ドット> |
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| <▲画像:「TABWEE T90」の特徴> |
TABWEE T70、T80と同様、付属品は多い。キーボード、マウス、ケース、液晶保護フィルムなど。ただし、T90にはタッチペンは付属しない。
CPUはUnisoc T615で、メモリは8GB、ストレージは128GB。仮想メモリは最大16GBまで割り当てられるので物理メモリ8GBと合わせて最大24GB構成ができる。
→TABWEE T90製品ページはこちら







