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| <▲画像:「留守番電話サービス」の概要> |
「留守番電話サービス」は、スマートフォンに搭載されている「伝言メモ」機能を補うことのできるサービス。伝言メモは電源がオフだったり、電波が届かない状況下では伝言メッセージを保存することができないが、「留守番電話サービス」ではそのような状況下でも伝言メッセージを預かってもらい、後から聞くことができる。利用料金は月額330円(税込、以下同)。
一方の「キャッチホン」は、すでに誰かと通話をしている時に、別の人から電話がかかってきたとき、それを信号音で知らせると共に、話し中の通話を一旦保留にした上で後から掛かってきた電話に出ることができる機能。利用料金は月額220円。
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| <▲画像:「キャッチホン」の利用イメージ> |
自分のスマートフォンを仕事でも使う人、プライベートでも留守電やキャッチホンを頻繁に使う人にとっては、今までahamoへの切り替えができなかったかもしれないが、25日以降は移行しやすくなるだろう。
ahamoユーザーが「留守番電話サービス」や「キャッチホン」を利用するには、ahamoサイトか「My docomo」から申し込めばいい。
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