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HTC Desire アクセサリー&関連商品リスト

HTC Desireの関連アクセサリーが少しずつ揃いだしてきた。ここではAmazonで購入できる商品を紹介したい。現時点で入手できるアイテムは、ディスプレイの保護フィルムとケースだ。今後、ジャケットやさらに多くのケースが登場することが予想されるが、その時には改めて本ページに追記・修正していく予定なので、アクセサリーをチェックしたい方は本ページをお気に入りに登録して頂けると便利かと思う。更新日は下の表記を参照して欲しい。

本ページの更新日:2010年4月24日

【液晶保護フィルム】

左から順にレイ・アウト製ギラツキ防止タイプ、高光沢タイプ、モバイルフィルム製ARタイプ(カメラレンズ用フィルム付)

  



【キャリングケース】

  

読者&編集部コメント欄

この記事のコメント:2 件
  1. 非常に良い試みの記事だと思いますが、一応は商品ページへの
    リンクがアフィリエイトであることを一言記しておく方が
    マナーとしてはよろしいのではないかと思われます。

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  2. ご意見ありがとうございます。

    おっしゃる事はよく理解できますが、アフィリエイトに関してはそれぞれの提供元によって規約が細かく決められており、それを守る必要がありますので利用者が勝手に余計な文言を挿入する、もしくは広告することが禁止されています。その為、当サイトに限らずAmazonアソシエイトを利用されている方は特に何の表記もされていないはずです。具体的にはAmazonのロゴ、もしくは「Amazonアソシエイト」などの表記が認められていますが、余計な事をしない方が規約違反になる可能性が少ないのであえて何も書いておりません。デフォルトでAmazonのロゴが表示されている為、その時点で規約に適応しています。

    本来ユーザーの立場を考えると、マナーとしては明示した方がいいのかもしれませんが、アフィリエイトサービス提供者側の立場も理解できるものです。例えば「これは広告です」や「アリフィエイトです」と書くと、非常に好意的なファンの方は熱心にそこから購入して下さるかもしれません。それでは自然な形での広告クリックとは言えなくなってしまいます。広告への誘導行為とみなされる可能性があり、規約違反となります。その意味で余計な文言の挿入や広告が禁止されているのだと思います。Google AdSenseなども同様で、広告の周囲やページに余計な文言を挿入することが禁止されています。

    実際問題、デリケートで複雑な話なので、おっしゃるようにひと言書いた方がいいのか、と私自身迷う部分がありますが、規約に関してご理解頂けると幸いです。

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