高知龍馬空港と徳島阿波おどり空港でWiMAX 2+が利用可能に

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UQコミュニケーションズは13日、高知龍馬空港および徳島阿波おどり空港のターミナルビルにおけるエリア整備が完了し、WiMAX 2+を利用可能になったと発表した。各地の空港におけるWiMAX 2+の整備は着々と進んでおり、多くの空港で現在はWiMAX 2+が利用可能となっている。

<▲図:高知龍馬空港ターミナルビル(左)と徳島阿波おどり空港ターミナルビル(右)>

同社の無線LANサービス「UQ Wi-Fi」「UQ Wi-Fiプレミアム」の整備が完了しつつもWiMAX 2+の整備が終わっていない空港として、北海道の旭川空港と青森県の青森空港、宮城県の仙台空港、富山県の富山空港、福岡県の北九州空港があり、おそらく今後はこれらの空港でもWiMAX 2+のエリア整備が行われるものと思われる。

他は主要地方空港の多くでWiMAX 2+が利用可能な状態にある。

【情報元、参考リンク】
UQコミュニケーションズ/プレスリリース
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