日本通信が「おかわりSIM」を発表。使った分だけ後払い。1GBなら500円。以降1GBごとに250円追加で、上限の5GB超え以降は200kbpsに速度制限

  • ツイート
  • Facebookでシェア
  • このページをはてなブックマークに追加
  • このページをGoogle+でシェア
  • LINEで送る
  • Pocketであとで読む
  • FeedlyでFollow
NTTドコモ(以下、ドコモ)の回線網を使ったMVNOサービス「b-mobile」を展開する日本通信は5日、新たなサービスとして「b-mobile おかわりSIM 5段階定額」を10日より提供すると発表した。

おかわりSIM

この「おかわりSIM」は、毎月の高速データ通信の上限が定められた一般的なプランとは異なり、使ったデータ量に応じて後払い、というシステムを採用している。

1GBから5GBまで5段階で自動スライドしていく形で、例えば今月は900MBしか使わなかったとなれば、1GBに収まるので500円、次の月は1.5GB使ったとなれば2GBに収まるので750円という形で、使用量に応じて料金が確定する。各データ量ごとの料金は下記の通り。
  • 1GB:500円
  • 2GB:750円
  • 3GB:1,000円
  • 4GB:1,250円
  • 5GB:1,500円

上限は5GBで、5GBを超過すると最大200kbpsに速度制限が掛かる。

何GBプランにすればいいかと、いちいち考えなくて済むのがこの「おかわりSIM」の魅力。

【情報元、参考リンク】
日本通信/おかわりSIM
週間Android人気アプリランキング(ゲームアプリ編)
(2016年9月19日集計分)
世界中で熱狂の渦を巻き起こしたポケモンGO。アップデートで少しずつ追加要素が導入され、楽しみが増えています。
テレビCM放映中の新作RPG。良くできてます。シナリオを追う冒険のほか、強さを競うアリーナや攻城戦なども面白いです。
1100万ダウンロード突破のドラクエ新作。星型マップで惑星内を巡る冒険を楽しめます。
童話の世界を舞台とするスクエニのアクションRPG。スタミナ制ではないので遊び放題!
ポケモンGOだけでなくこちらも人気。ポケモン新作のフィギュアで戦う戦略的ボードゲームです。
【コメント】 0 件

コメントを投稿

 

ホームへ戻る | このページの先頭へ ↑