UQモバイルが秋冬新機種発表!「arrows M04 PREMIUM」と「AQUOS sense」を発売へ!

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UQコミュニケーションズは23日、au回線を使った格安のモバイル通信サービス「UQ mobile(UQモバイル)」において今秋・今冬ラインナップとなる新モデル2機種を発表した。富士通コネクテッドテクノロジーズ製の「arrows M04 PREMIUM」とシャープ製「AQUOS sense」の取扱いを26日以降順次開始する。

<▲図:AQUOS sense(左)とarrows M04 PREMIUM>

UQモバイルは深田恭子さん、多部未華子さん、永野芽郁さんに加え、藤原紀香さんらが出演するテレビCMによって認知度が向上し、今や格安SIM/スマホ市場において有力ブランドの一つとなっている。

しかも、au回線のエリアカバー、品質が良いことはもちろん、UQモバイルでの実際の通信品質もレベルが高い。そのため、数ある格安SIM/スマホサービスの中でも安心して勧められるサービスの一つとなっている。

そのUQモバイルのラインナップに新たに加わったのはarrows M04のPREMIUMモデルとAQUOSシリーズの新機種であるAQUOS senseだ。発売日はarrows M04 PREMIUMが10月26日、AQUOS senseが11月下旬の予定。

個人的にはこの2機種から選ぶとすると、5インチのフルHD解像度のIGZO液晶を搭載するAQUOS senseの方がオススメだが、実際にはUQモバイルにはファーウェイの「P10 lite」、ASUSの「ZenFone 4」や「ZenFone 4 Selfie Pro」、京セラの「DIGNO」シリーズなどもあるので、単純に一般的用途での快適性という点では良い機種はいくつかある。

<▲図:AQUOS sense>

その中でAQUOS senseの特徴は、前述したようにフルHD解像度で5インチサイズのIGZO液晶を採用すること。省電力性能に優れる。また、キャップレスでの防水構造を採用する。水回りでも安心して使えるIPX5/8相当の防水性能、IP6X相当の防塵性能を持ち、水濡れに強いタッチパネルで画面に水滴がついていても問題なくタッチ操作ができることも魅力。

CPUはQualcomm Snapdragon 430で、メモリは3GB(RAM)、32GB(ROM)。バッテリー容量は2,700mAh。指紋認証センサーも搭載する。

ただし、シャープ製だがワンセグ/フルセグには非対応。おサイフケータイには対応している。

一方のarrows M04 PREMIUMは、ワンセグにも対応する。とはいえ、フルセグには非対応。防水性能に関しては、泡タイプのハンドソープでも洗えるので、キッチンでの利用が多い方には良いと思う。また、米国国防総省の調達基準であるMIL規格の23項目に準拠するタフネスボディでもある。

CPUはQualcomm Snapdragon 410で、メモリは3GB(RAM)、32GB(ROM)、ディスプレイは約5インチサイズでHD解像度のIPS液晶。バッテリー容量は2,580mAh。

<▲図:arrows M04 PREMIUM>

【情報元、参考リンク】
UQモバイル
UQコミュニケーションズ/プレスリリース
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