ソフトバンク、スマート体組成計を全社員に無償提供

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ソフトバンクは22日、社員と家族の健康管理・増進を目的として「スマート体組成計 SoftBank 301SI」とアプリ「パーソナルカラダサポート」を8月以降、全社員に順次無償提供すると発表した。

<▲図:SoftBank 301SI>

スマート体組成計では、体重、体脂肪率、BMI、基礎代謝などを測定・記録できるようになっているが、301SIの大きな特徴は3Gの通信機能を内蔵したIoTデバイスだということ。ヘルスケアサービスであるパーソナルカラダサポートアプリと連動することで、スマートフォンで手軽に健康管理・増進ができる。

また、よりサポートが必要な社員(特定保健指導対象者など)に対してはパーソナルカラダサポートを利用した食事指導など、特別なプログラムの提供も予定しているという。

【情報元、参考リンク】
ソフトバンク/プレスリリース
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