KDDI、「ぼくとわたしのスマホ災難診断」を公開。いくつかの質問に答えると自分のスマホ災難遭遇率などがわかる

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KDDIは2日、いくつかの質問に答えていくことで、自分自身がどれくらいの確率でスマートフォンの災難に遭遇するかを診断してくれるWebサービス「ぼくとわたしのスマホ災難診断」を公開した。

診断結果例

このサービスはauのユーザー以外も利用できるので、気軽に試してみよう。下記リンク先にアクセスし、質問に答えていけばいい。
ぼくとわたしのスマホ災難診断

「スマホ災難診断」は、心理学と37万人の統計データを組み合わせた「ディグラム診断」をベースに、スマートフォン・ケータイユーザーが遭いやすい、破損、紛失、水没といった3大スマホ災難に遭遇する可能性や、遭いやすさを導きだしてくれるサービス。質問数は25で、だいたい約3分程度で完了する。

診断結果は全部で81種類で、自分がどのようなタイプなのか教えてくれる。

筆者が試したところは「NOと言えずに紛失」タイプで、スマホなくし率は20%だった。そして、スマホ壊し率は58%、スマホ水浸し率は58%だった。実は過去に2台、お風呂に水没させたことがあるので、水浸し率も壊し率も大体合っているかもしれない。

このサービスの提供期間は12月28日までとなっている。

【情報元、参考リンク】
ぼくとわたしのスマホ災難診断
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