マクロスFのシェリル、ランカとトーク(チャット)できる無料のスマホ用サービスが10月30日から期間限定で登場

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バンダイ コレクターズ事業部は29日、バンダイナムコグループのVIBEが提供するスマートフォン用の技術「CHARA・IN(キャラ・イン)」を使い、テレビアニメ「マクロスF」のキャラクターである「シェリル・ノーム」や「ランカ・リー」と対話ができるサービス「DREAM CONNECTOR(ドリームコネクター)」を30日より提供すると発表した。

画面イメージ

このサービスは11月20日までの期間限定で提供され、利用料金は無料だ。

ドリームコネクターはスマートフォン用のメッセンジャーアプリや「LINE」のトーク(チャット)のような画面構成で、アニメや特撮に登場するキャラクター達とコミュニケーションを取ることができるサービス。テキストメッセージや写真、ボイスなどをやり取りできるので、まるでそのキャラクターと実際にトークしているような感覚を得られる。

今回、そのキャラクターとしてシェリルとランカが選ばれ、ユーザーは自由にコミュニケーションを取ることができる。

ドリームコネクターはスマートフォン向けのアプリとして提供されるわけではなく、Webアプリとして提供される。そのため、利用するのはブラウザで、Android 4.2以降、iOS 7.0以降のスマートフォンのChrome、Safariが対応している。

【情報元、参考リンク】
ドリームコネクター

©ビックウエスト/マクロスF製作委員会・MBS
©2009,2011 ビックウエスト/劇場版マクロスF製作委員会
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