スマホ向けカメラアプリ「オタクカメラ」が映画「HK/変態仮面」とコラボ! 君も変態仮面になれる!

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オタクカメラで変態仮面に変身
アニメや漫画、コスプレなどの日本のオタクカルチャーを世界に発信するTokyo Otaku Modeを運営するTokyo Otaku Mode Inc.は、同社が提供するスマートフォン向けカメラアプリ「オタクカメラ」が、今春上映予定の映画「HK/変態仮面」とコラボレーションし、特製フレームを提供開始したと発表した。

この特製フレームは3月7日から5月31日までの期間限定で無料配信されている。関心のある方はぜひチェックしよう。

オタクカメラは、昨年11月にiPhone版、12月にAndroid版がリリースされたアプリで、瞬く間に人気を集め、現在は多くのユーザーに楽しまれている。人物のみならずモノや風景など、どのような写真でもモノクロの漫画風写真にワンタッチで加工でき、漫画の集中線や擬音などの修飾を入れられるアプリだ。

一方、「HL/変態仮面」は、あんど慶周さんが週刊少年ジャンプ(集英社)で連載していた漫画「究極!!変態仮面」の実写映画で、4月6日の新宿バルト9での先行公開を皮切りに4月13日より全国公開される予定となっている。「究極!!変態仮面」の主人公は、女性のパンツを頭に被って変身するヒーローで、奇抜なコスチューム、独自の変態秘技などで特に小学生男子などに人気を博した。

今回のコラボレーションによって、オタクカメラには、変態仮面のマスクを被ったようなフレームのほか、漫画版の変態仮面と一緒に写ることのできるフレームなど、計10種類のフレームが用意されている。

このフレームを使えば、誰もが手軽に変態仮面に変身することができるので、ファンならずとも試してみると面白いはずだ。

筆者は週刊少年ジャンプ連載当時、小学生ではなく中学生だったが、毎週面白く読んでいた記憶がある。

特製フレームの例

【情報元、参考リンク】
Google Play/オタクカメラ
App Store/オタクカメラ
GAPSIS/ドカッ、チャラーン、ピカッなどの擬音・効果入りで白黒マンガ風の写真を撮れるアプリ「オタクカメラ」が面白い!
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