Androidスマートフォン向け音楽ダウンロードサービス「mora touch」。1日午前0時スタート
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レーベルゲートは31日、Android OS搭載スマートフォン向けの音楽ダウンロードサービス「mora touch」を4月1日の午前0時から開始することを発表した。

対応アプリは4月1日に販売開始されるソニー・エリクソン製スマートフォン「Xperia」にはプリインストールされる。Xperia購入者は本体購入後、すぐにmora touchを利用できるようになるはずだ。また、Android Market、ドコモマーケットでもダウンロードすることができる。

KDDI、au秋冬発売予定の第2弾AndroidスマートフォンではFeliCa対応か?
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30日にISシリーズを発表したばかりのKDDIだが、早くも秋冬に発売予定となる第2弾Androidスマートフォンに搭載される機能が噂され始めている。

第1弾となるシャープ製Android端末「IS01」は「スマートブック」と名付けられ、NTTドコモの「Xperia」、ソフトバンクの「HTC Desire」とは完全に趣向の異なる端末となった。しかし、第2弾は比較的オーソドックスなスタイルになることが予想される。また、機能面ではFeliCa機能が導入される可能性もあるようだ。

ソニー・スタイル、1日からXperia関連アクセサリーの販売を開始。50%OFFでの購入手順も確認しよう
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いよいよ明日、4月1日にソニー・エリクソンのAndroidスマートフォン「Xperia」が発売される。

Xperiaに関してはマルチタッチ対応問題などでいくつかのネガティブな話題も出たが、「そんなの知るか! 絶対買う!」という意気込みの方も多いと思う。私もその一人だが、Xperiaを使っていく上で関連アクセサリーも気になるところ。ソニー・スタイルでは明日から関連アクセサリーの販売を開始する。

そして早くからXperiaの購入を考えていた方は、ソニー・スタイルが実施したキャンペーンをご存知だろう。

ソニー・エリクソン、XperiaのOSアップデートの予定を明かすものの、マルチタッチ導入はなしか?
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ソニー・エリクソンは31日、同社の公式サイト内FAQコーナーにおいて、将来的にXperiaのOSアップデートを予定していることを明かした(該当ページはこちら)。OSアップデートの有無はXperia購入予定者の間でも話題になっていた為、まずは安心できるようになったわけだ。アップデート内容の詳細(バージョン、時期)については後日の発表となる。

しかし、多くの方が気にしていたのは、Android OSのアップデートでマルチタッチが使えるようになるか? という点ではないだろうか。この点は残念ながら不可能なようだ。

ソフトバンク、Androidスマートフォン「HTC Desire」(X06HT)の予約受付を4月1日開始
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ソフトバンクモバイルは同社が3月28日に発表した初のAndroidスマートフォン「HTC Desire」(X06HT)の店頭予約受付を4月1日から始めることを明らかにした。

HTC Desireの発売は4月下旬が予定されており、現時点では具体的な日程は明らかになっていない。また、端末の価格は月月割適用などで実質的負担額は12,000円から20,000円前後になるものと予想されている。

また、月々の料金プランは現時点では通常のスマートフォン向けの構成が考えられているが、ソフトバンクはiPhone向けなどを参考に特別なプランの準備も検討中とされている。

シャープ、Androidアプリ開発者向け専用端末「JN-DK01」を発表
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シャープは30日、Android向けアプリケーションの開発者向け専用端末(開発キット)「JN-DK01」を製品化することを発表した。

JN-DK01はKDDIから6月に発売予定のシャープ製スマートブック「IS01」をベースにした製品で、開発者向けの専用端末となる。開発者向け端末だけあり、OSの書き換え、開発アプリの評価・分析といった機能が備わっている。

また、シャープはJN-DK01の製品化だけでなく、開発者向けのウェブサイト「SH Developers Square」も30日から公開した。

次期iPhoneは6月22日発表か? 解像度は960×640?
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ソニー・エリクソンのNTTドコモ向けAndroidスマートフォン「Xperia」、ソフトバンクが4月下旬に投入する「HTC Desire」、KDDIが6月に発売する「IS01」と、今春は立て続けにAndroidスマートフォンが登場するが、先駆者であるAppleのiPhoneも次期モデルの発表が間近と見られている。

最新の情報では、新モデルは「iPhone HD」と名付けられ、解像度が960×640にまで引き上げられるのではないか、との噂だ。また、発表会は6月22日に開催されるとの具体的な話まで出ている。


NTTドコモ、「ドコモwebメール」サービスの提供開始を発表
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NTTドコモは29日、パソコン、携帯電話の両方で利用可能な無料webメールサービス「ドコモwebメール」を4月14日から提供開始することを発表した。

iモード契約者は無料で専用のメールアドレス(@dwmail.jp)を取得、利用することができる。

PC、携帯電話どちらもブラウザからの利用が基本だが、携帯電話向けには専用のiアプリも用意される。
KDDI、auのAR事業において頓智・と連携。Android向け「セカイカメラ」を発表
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KDDIは30日、au携帯電話のAR事業における頓智・ (トンチドット) との連携を発表した。

頓智・はiPhone向けARアプリ「セカイカメラ」で知られる企業。同社のアプリ、セカイカメラのAndroidバージョンが6月上旬発売予定のauのスマートブック「IS01」向けに提供される。また、他のau携帯電話でも「セカイカメラ」の機能を楽しめるARアプリ、「セカイカメラZOOM」がトライアルで提供開始される予定だ。

KDDI、auスマートフォン「ISシリーズ」(IS01、IS02)のスペシャルサイトを開設
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KDDIは30日に発表した2つのスマートフォン、IS01とIS02向けのスペシャルサイトを開設した。

シャープ製の端末IS01はAndroid OSを搭載したスマートブック、東芝製のIS02はWindows Mobile 6.5.3を搭載したスマートフォン。スペシャルサイトでは2機種のギャラリー、ユーザーインターフェイスなどの特徴が紹介されている。





KDDI、ケータイ料金と併せて支払えるかんたん決済対応のAndroid端末向け「au one Market」提供を発表
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KDDIは30日、auのAndroid OS搭載端末向けに独自のAndroidアプリマーケットを開設することを発表した。

「au one Market」と名付けられたマーケットはシャープ製Android搭載端末「IS01」の発売に合わせて開始される。このマーケットでは有料アプリケーションの料金を毎月のau電話料金と合算請求される「auかんたん決済」を利用できることが特徴だ。

通常、Android Marketで有料アプリを購入するにはGoogle Ckeckoutというサービスを利用する必要があり、クレジットカードの登録が必須だ。

とはいえ、au one Marketでは全ての有料アプリケーションが扱われるわけではなく、人気アプリや主要アプリなど、いくつかピックアップして紹介されるものだけになる。その為、au one MarketにないアプリはAndroid Marketで購入しなければならない。

KDDI、Windows Mobile 6.5.3搭載スマートフォン au「IS02」を発表!
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KDDIは30日、都内で新製品発表会を開催し、Windows Mobile 6.5.3を搭載した東芝製のスマートフォン「IS02」を発表した。

IS02は4.1インチの有機ELディスプレイ、スライド型QWERTYキーボードを搭載した一般的スタイルの形状をもつスマートフォン。同時発表されたAndroid OS搭載スマートブック「IS01」とは異なり、オーソドックスな端末となる。もちろんディスプレイはタッチパネルだ。

特徴としては明るく見やすい大型の有機ELディスプレイ、スライド型QWERTYキーボード搭載端末としては世界最薄を誇るスリムな形状、QWERTYキーボードによる文字入力のしやすさ、簡単操作が可能と謳われる東芝独自のUI「NX! UI」などとなるようだ。

KDDI、Android OS搭載スマートブック au「IS01」を発表!
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KDDIは30日、都内で新製品発表会を開催し、Android OSを搭載したシャープ製のスマートブック「IS01」を発表した。

IS01は一般的な「スマートフォン」とは異なる「スマートブック」と名付けられており、ネットブックとスマートフォンの間を目指して設計されたという。スタイルはクラムシェル型、QWERTYキーボードが用意され、5.0インチの大型高精細液晶ディスプレイを備える。Android OSのバージョンは1.6だが、マルチタッチに対応している。


また、auオリジナルのUIが搭載され、一般的Androidスマートフォンとは異なる様々な特徴を持つ。

今いる周囲の”気になるお店”を通知してくれるAndroidアプリ「NearNear」公開
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シリウステクノロジーズは26日、Android向けアプリ「NearNear」を公開した。

NearNearは先日銀座ソニービルで開催されたNTTドコモ向けAndroidスマートフォン「Xperia」の「タッチ&トライイベント」でも展示されていたので、すでにご存知の方もいるだろう。

このアプリは、今自分がいる場所の近くにある、自分や友人が登録した”気になるお店”を通知してくれる機能が特徴となっている。もちろん、お店の情報を共有したり、Twitterで情報をツイートしたりすることも簡単にできる。

アプリはAndroid Marketから入手でき、値段は無料だ。

NearNear公式サイトからの紹介文は次の通り。

ソニー・エリクソン、Androidスマートフォン向けサイト「PlayNow」のオープンを発表
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ソニー・エリクソン・モバイルコミュニケーションズは29日、同社が運営する携帯電話向けのサイト「PlayNow」のAndroid OS搭載端末向け版を4月1日にオープンすることを発表した。

今回オープンするサイトはAndroidスマートフォンからの利用を想定した形で最適化されており、4月1日に発売される同社の端末「Xperia(SO-01B)」で快適に利用することができる。

PlayNowで提供されるサービスは、ニュース、キャンペーンなどのお役立ち情報をはじめ、辞書、壁紙や音楽のダウンロードサービスなどとなっている。また、Android向けアプリを紹介する「APP NAVI」もある。
Xperia 質問箱開設。みなさまからの質問にお答えします
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さて、Xperiaの発売が4月1日(木曜日)に迫ってきました。

もう3回寝れば木曜日です。私自身ドキドキワクワクしています。おそらく同じような気持ちで1日を迎える方も多いと思います。

しかし、まだ購入に踏み切っていない方、発売後しばらくは様子見をしたい方もいるでしょう。その方たちのために、購入後に質問にお答えしたいと思います。実際に私が入手してから、質問内容に沿って操作や動作を試してから回答したいと思います。

なにか気になることや実機で確認して欲しいことがある方はぜひコメント欄よりお寄せください。

HTC Desire(X06HT)よくある質問、気になる注意点
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28日に発表されたばかりだが、ソフトバンクから4月下旬に発売予定のAndroidスマートフォン「HTC Desire」(X06HT)に関するありそうな質問や気になる点をまとめてみたい。

スペック表を見ればわかるような当たり前の項目もあるが、ちょっとした確認記事としてまとめていきたい。

また、この記事は通常の記事と異なり、今後、質問や注意点が増えるたびに更新したいと思うので関心のある方はブックマークしておいて頂けると便利かと思う。また、トップページのピックアップ記事エリアにもリンクや更新日を掲載する予定なので、そちらで確認して頂くこともできる。

*最終更新日時:2010年3月31日17時05分

Xperia、HTC Desireでの将来的なAdobe Flash Player 10.1導入を検証
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ソニー・エリクソンの開発者の一人、Rikard Skogberg氏がブログ上で「Xperiaのマルチタッチ対応はない、問題はソフトウェアだけでなくハードウェアにもあるようだ」と答えたことで急激に熱が下がった方もいるだろう。

しかし、「Androidスマートフォンの魅力はマルチタッチのみにあらず! 今後予定されているAdobe Flash Player 10.1があるじゃないか!」と自らを慰めている方もいると思う。もちろん、マルチタッチ対応が本当にないのかどうかは不明だ。

しかし、ここではモバイル向けに開発が進んでいるFlash Playerについて確認してみたい。

Xperia 将来的なマルチタッチ不可? ピンチ操作の代替方法を準備中?
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28日にソフトバンクから「HTC Desire」の発表があったことでソニー・エリクソンのXperiaとの間で気持ちが揺らぎ始めている方もいるかと思う。

特にDesireはAndroid OS 2.1を搭載し、発売時からマルチタッチでの操作が可能だ。ピンチイン/アウトの操作で快適にウェブページをブラウザすることを期待してAndroidスマートフォンに乗り出そうという方にとってはXperiaはやや辛い立場にある。

しかし、Xperiaも以前から「ハードウェアはマルチタッチに対応している為、将来的にAndroid OSのバージョンアップが実施されればこの問題は解決する」と見られていた。それを見越して購入に踏み切る方もいるだろう。もちろん、バージョンアップ自体、現時点では未定で、時期も不透明だ。しかし、希望が見えていたのは事実。

ところがここに来て雲行きが怪しくなってきた。

【アクセサリーレビュー】液晶保護フィルム「Easy Protector(アンチグレア)docomo Xperia(SO-01B)」
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4月1日のXperia発売まで残すところあと僅か数日となったが、すでに手元にアクセサリーが揃い始めている方もいるだろう。私も液晶保護シートを本体に先行して購入した。

液晶保護フィルムは基本的に透明度が抜群だが光の反射が強いタイプと、アンチグレア(低反射)タイプの2種類が存在している。メーカーも複数ある。私が購入したのはpocketgamesの「Easy Protector」という商品。アンチグレアで、指紋が付きにくいことが特徴だ。

今回はこのシートのレビューを簡単に行いたいと思う。




ソフトバンク「HTC Desire」(X06HT)に関する各メディアの記事リンク集
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28日にソフトバンクから発表されたAndroid OS 2.1搭載スマートフォン「HTC Desire」(X06HT)。

Android搭載スマートフォンとしては国内ではNTTドコモ向けのHT-03A、Xperia(4月1日発売予定)に続く3機種目となる。もちろんソフトバンクとしては初のAndroid端末だ。

この端末は前2機種にはない大きな特徴を備えている。Android OS 2.1だ。OS 2.1を搭載することで、購入時からマルチタッチでの操作が可能になっている。ソニー・エリクソンのXperiaも将来的にはOSのアップデートによりマルチタッチ操作が可能になることを期待されているが、OSアップデート自体が未定とされている。海外では今年後半にアップデートの予定と噂されているが、具体的な時期は不明だ。

その為、4月末の時点では国内で唯一のマルチタッチ操作可能なAndroidスマートフォンになる。

ソフトバンク、4月下旬にAndroidスマートフォン「HTC Desire」(X06HT)を発売決定!
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ソフトバンクは28日、本社ビル、ベルサール汐留(浜離宮ビル)で創業30年記念イベント「ソフトバンクオープンDAY」を開催し、Android OS 2.1を搭載したスマートフォン「HTC Desire」を4月下旬に発売することを発表した。ソフトバンクでの機種型番は「X06HT」になる。

HTC Desireは第2四半期中に欧米、アジアを含めて世界的に販売が始まる最新型Androidスマートフォン。日本でも世界に遅れることなく4月下旬に登場することになった。

すでにソフトバンクは昨年発表会のなかで、Androidスマートフォンに関しても触れ、今年の春に発売することを予告していたが、当時公開されていた情報は下記のみだった。

28日開催イベント「ソフトバンクオープンDAY」の概要。Android端末の発表はあるか?
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28日にソフトバンクは本社ビル、ベルサール汐留(浜離宮ビル)で創業30年記念イベント「ソフトバンクオープンDAY」を開催する。

イベントは11時から17時まで6時間に渡り予定されており、ランチ、Twitterトークセッション、お楽しみイベントなどのプログラムが予定されている。

スマートフォン、ケータイユーザーから特に注目されているプログラムはお楽しみイベントで、何らかの新製品発表があるのではないかと噂されている。

ソニー・エリクソン、インドでもXperia、Vivazの計5機種をローンチ
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世界各国でXperia X10シリーズの予約・販売が始まりつつあるが、ソニー・エリクソンは日本や台湾に続きインドでもXperia X10シリーズの販売を開始する。

インドで展開される機種はXperia X10、Xperia X10 mini、Xperia mini proのXperia X10シリーズの3機種に加えてVivazとVivaz proの2機種の合計5機種になる。


公式プロモーションビデオでXperia X10 mini、mini proの魅力を確認しよう!
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ソニー・エリクソンのXperia X10(日本では「X10」を省いて単にXperiaと呼称)のプロモーションビデオがクールでカッコよく仕上がっていることに反対意見を唱える方は少ないと思う。特に海外向けプロモーションビデオはお洒落だ。

では、Xperia X10 miniやmini proのビデオはどうだろうか? 日本での発売も未定なので、意外と見ていない方も多いと思うのでここで紹介したい。
Xperia X10 mini、mini proの国内展開、今のところ未定
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小型軽量タイプのXperiaである「Xperia X10 mini」とそれにQWERTYキーボードが付加された「Xperia X10 mini pro」。この2機種の日本での発売は未定とされているが、噂では7月から9月に発売される見通しとの声もある。

例えば、「Xperia X10 mini、mini proの国内発売は7月~9月?」の記事で書いたように、雑誌「家電批評5月号増刊『iPhone×Android』」(晋遊舎)では、そう記されていた。

しかし、別の雑誌「別冊アスキーGoogle完全本」(アスキー・メディアワークス)では未定と紹介されている。

同誌ではXperiaの紹介記事が6ページに渡って掲載されており、その中に「X10の素朴な疑問」と題されたコーナーがある。
【書籍レビュー】「別冊アスキーGoogle完全本」。Xperia購入予定者にとってどう?
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Xperia、Androidに関する特集が掲載されたコンピュータ雑誌「別冊アスキーGoogle完全本」(発行:アスキー・メディアワークス、価格:980円)をすでに購入、もしくは立ち読みで確認された方もいるかと思うが、ここではまだ手にとられていない方向けにレビューを紹介したいと思う。

まず、この雑誌は、先に発売された晋遊舎の家電批評5月号増刊「iPhone×Android」(レビュー記事はこちら)に続く、”Xperiaに関する特集が載ったコンピュータ系の雑誌”になる。その為、発売前からXperia購入予定者の間では話題になっていた。
実は凄い端末「Samsung Galaxy S」の特徴紹介とクールでお洒落な発表会動画
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23日に米ラスベガスで発表された韓国サムスン電子のAndroidスマートフォン「Galaxy S」はAndroid OS 2.1を搭載した最新機種だが、どちらかと言えばここ数日の話題の中心はHTCのEVO 4Gに奪われたのが事実だろう。

HTC EVOのハイスペック振りは素晴らしいもので、米ガジェット系メディアの話題はそちらの方の反応が大きかった。しかし、改めて見てみれば、Galaxy Sもいい端末だ。また、それだけでなく発表会もとてもクールなものになっている。

まずは何も言わずにこのビデオを見て欲しい。

腕時計型タッチスクリーン携帯「W PhoneWatch」。新色をCTIAで出展
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23日から米ラスベガスで開催されていた無線通信業界コンベンション「CTIA Wireless 2010」に腕時計型タッチスクリーン携帯「W PhoneWatch」が出展されていたようだ。

今回は白や特殊カラーなどの新色バリエーションなどが追加された模様。小さい筐体だが、あらゆる機能を備えた世界最小のGSM腕時計型ケータイと謳われている。会話は付属するBluetooth小型ハンドセットを介して行う。

紹介ビデオは下。
KDDI、30日に新商品、31日にSIMロックに関する発表会を開催
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KDDIが30日にGoogleと新商品を発表する予定にあることは周知の通りだが、加えて31日にも別の発表を行うことが明らかになっている。


31日も会場は同じ「ザ・プリンス パークタワー東京」で、時間も同じ11時からのスタート。しかし、内容は「携帯電話端末のSIMロックについての発表」とされている。題のみでは具体的な内容までは推測しきれないが、au利用者にとって良い発表になることを期待したいところ。
高機能Androidスマートフォン「HTC EVO 4G」。第1弾プロモーション動画公開
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24日に米ラスベガスで発表されたばかりの次世代通信4Gに対応したハイスペックAndroidスマートフォン「HTC EVO 4G」。この端末の第1弾プロモーションビデオが早速、通信事業者Sprint Nextelから公開された。

プロモーションビデオでは、HTC EVOの特徴である前面/背面に用意された2つのカメラ(前面:1.3メガピクセル、背面:8メガピクセル)、1GHz Snapdragon CPU、4.3インチの大型高精細ディスプレイ(800x400)、マルチタッチ、Android OS 2.1、HDMI出力、最大8台まで繋げるホットスポット機能がピックアップ、紹介されている。

また、Android OS搭載機の特徴として、Gmail、Google カレンダー、YouTube、Google トーク、Google Gogglesなどを利用できることや、Android Marketに登録された30,000以上ものアプリを利用できることも紹介されている。

プロモーション動画はこちら。

Xperia X10 mini、mini proの国内発売は7月~9月?
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Xperia X10シリーズの小型軽量機種、「X10 mini」「X10 mini pro」の国内での発売は依然として未定とされているが、今朝、Twitterで「7月~9月に発売で決定か!?」と騒がれていたことをご存知だろうか?

これは24日に発売された雑誌「家電批評5月号増刊『iPhone×Android』」(晋遊舎)の記事が出所になったものだ。私もこちらのレビュー記事でこの点について触れようかとも思ったが、ソニー・エリクソンやNTTドコモからの正式発表ではないのでやめておいた。

しかし、こうして一度話題になったこともあり、私も遅ればせながら取り上げてみたいと思う。

Engadget、Android向けアプリ公開! スマートフォンに最適化したレイアウトで閲覧できる
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米Engadgetは25日、同サイトをAndroid OS搭載スマートフォンで見やすく閲覧できる専用アプリを公開した。通常であればサイトはブラウザで閲覧する事になるため、頻繁にズームイン/アウトの操作を行う必要があるが、専用アプリを利用することでそれを回避できる。

アプリを利用することでより効率よく記事をチェックすることができるようになるだろう。専用アプリでは、スマートフォンの小さなディスプレイに適したレイアウトでEngadgetを閲覧できる。

おそらくスマートフォンに関心のある方の多くがEngadgetを一度はご覧になったことがあると思うので、とても嬉しいアプリ。特に、頻繁に訪れているユーザーにとってはXperia購入後もこのアプリによって快適にEngadgetを楽しめるはずだ。
キーの上をトレースするだけ! Android向け新キーボードアプリ「T9 Trace」発表
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ニュアンスコミュニケーションズは24日、連続タッチ入力が可能なキーボードシステムアプリ「T9 Trace」を発表した。

T9 Traceは従来のようにキーを一回ずつ入力するのではなく、指をディスプレイに乗せたままスライドさせて連続入力できるアプリ。アプリ名通り、単語を構成するキーを指でトレースしていくだけで素早く入力できる画期的なシステムだ。慣れれば恐ろしく早く入力できるようになる可能性を秘めている。

Android向けFirefox、今年後半にベータ版公開予定。PC版との同期やHTML5対応へ
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モバイル端末向けFirefox(コードネーム:Fennec)のAndroid版ベータが今年後半にリリースされる予定であることが明らかになっている。

23日から米ラスベガスで開催された無線通信業界コンベンション「CTIA Wireless 2010」でFirefoxの開発元 Mozilla Foundationのモバイル担当バイス・プレジデント、ジェイ・サリバン氏がCNETに対して明かした。
Xperia X10 SIMフリーのアンロック版が早くも登場
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Xperia(海外では「Xperia X10」)のSIMフリー、すなわちアンロック版が早速登場したようだ。Amazon.comのマーケット・プレイスに1点出品されている。値段は955.95ドル(約87,880円)。一応海外発送可で出品されているので買おうと思えば購入できるのかもしれない。ただし、この端末を国内で使えるかどうかも、使っていいのかどうかもわからないので、もちろん私は何の保証もできないが……。



まるでXperiaの「POBox Touch」な感じの入力アプリ「ThickButtons」
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Xperiaの大きな特徴の一つであるソフトウェア・キーボードの入力システム「POBox Touch 1.0」。POBOX Touchでは入力頻度の高い母音キーや、次に入力する可能性の高いキーの面積を拡大、濃く表示するなどの特殊な設計がなされている。

これはXperiaの特徴の一つだが、他のAndroidケータイでも似たシステムを導入できることが明らかになった。

「ThickButtons」というソフトウェア・キーボード・アプリは次に入力する可能性の高いキーを大きく表示する機能を備えている。

レイ・アウト公式ショップで注文すればXperiaアクセサリーは少し早く入手できる?
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4月1日のXperia発売を前に関連アクセサリーのチェックに余念のない方も多いだろう。

現時点ではケース、ジャケットなどはレイ・アウト製のものが用意されており、Amazonやソニースタイルなどの通販サイトにリストアップされている。しかし、発売日はAmazonでは4月10日、ソニースタイルでは4月開始予定とされており、いずれにしても4月1日には手に入れられそうもない。

どうしても1日に入手したいのならば、家電量販店などの実店舗で購入するしかないだろう。

ところが、通販でも早く入手できるショップがあるようなのだ。
【書籍レビュー】家電批評増刊「iPhone×Android」。Xperia購入予定者にとってどう?
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みなさん、24日に発売された家電批評5月号増刊「iPhone×Android」(晋遊舎)はご覧になられただろうか。ソニー・エリクソンのスマートフォン「Xperia」について大幅にページを割いて特集された雑誌は少ないので、貴重な存在として買われた方もいるだろう。しかし、まだ手にとっていない方のために、ここでは雑誌のレビューをしたい。

まず最初に断っておきたいが、このレビューはXperia購入予定者の視点で書かせて頂いた。ご了承頂きたい。

4GハイスペックAndroidスマートフォン「HTC EVO 4G」プレビュー動画。HDMI出力は圧巻!
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24日に米ラスベガスで発表されたHTC EVO 4Gの話題は世界中を席巻した。第四世代通信4Gに対応していることはもちろんだが、端末のスペックが非常に高いからだ。4.3インチ高精細ディスプレイ、Android OS 2.1、マルチタッチ、前面1.3M/背面8Mピクセル・カメラ、HDMI出力端子装備、無線LANルーター機能、加えて先に述べたようにWiMAXへの対応だ。

23日から3日間開催予定の無線通信業界コンベンション「CTIA Wireless 2010」では他にもAndroid端末が発表されているが、おそらくHTC EVOの話題が最も大きなインパクトを与えたことだろう。

そして、早速YouTubeにはプレビュー動画が数多くアップロードされている。

京セラのAndroidスマートフォン「Zio」プレビュー動画
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23日に米ラスベガスで発表された京セラのスマートフォン復帰機種「Zio」。ソニー・エリクソンが4月1日に発売するXperiaと同じくGoogle Android OS 1.6を搭載した端末だ。ディスプレイは3.5インチ、カメラは320万画素と、あまり特徴はないがオーソドックスなAndroidフォンとなっている。日本での発売は未定だが、米国では第2四半期中に発売予定。この端末のプレビュー動画がすでにいくつかアップロードされているので確認してみたい。

Firefox、Windows Phone 7 向けの開発中止。Android版は継続
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Windows Phone 7はコピー&ペースト機能に対応しないなど、残念な話題で盛り上がっているが、インターネット・ブラウザ「Firefox」のWindows Phone 7 向けの開発が中止されたことも明らかになっている。Mozilla Corporation モバイルチーム技術責任者であるスチュアート・パーメンター氏が自身のブログで22日に明かした。

同氏は開発中止の理由を、マイクロソフトが現時点ではWindows Phone 7のネイティブ・アプリケーションの開発を許可していないからだと説明している。また、今後開発キットがリリースされる可能性も不明であり、必然的にWindows Phone 7 向けの開発を中止せざるを得ない状況になったといっても過言ではないようだ。

同氏はWindows Phone 7向けの開発を中止することを残念に思っているようだが、今後は開発で経験したことをAndroid版などの他OS向けアプリに生かしていくということだ。

FirefoxはAndroid向けの開発は継続されている。

情報元:Stopping Development for Windows Mobile
Google、「Nexus One」の商標登録認められず
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すでにご存知の方も多いだろうが、米Googleが米国特許商標庁(USPTO)に申請していた「Nexus One」の商標登録申請が却下されたことが明らかになっている。

Googleは1月に発売開始したAndroid OS搭載スマートフォン「Nexus One」の商標登録を当然のようにUSPTOに申請したものの、3月に入ってから却下されている。
Android、iPhone向けARサービス「『今から』泊まれる宿検索」登場
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「やばい、終電逃した……泊まれるところあるかな?」とか「日帰り予定だったけど急に泊まれるところあるかな?」という、突然宿泊せざるを得ない状況に陥った経験を持つ方はいるだろう。

こういう場合の助けになるサービスを株式会社アットウェアが開発した。同社はiPhone、Androidケータイで利用できるARサービス「『今から』泊まれる宿検索」を公開したことを24日に発表した。

サムスン、Androidスマートフォン「Galaxy S」を発表【動画あり】
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23日、サムスン電子は米ラスベガスで開催されている無線通信業界コンベンション「CTIA Wireless 2010」において、Android OS搭載スマートフォン「Galaxy S(GT-I9000)」を発表した。OSのバージョンは2.1。日本での発売は未定だが、欧米を始めとする海外では今年第2四半期中に発売される予定。CTIAでは数多くのAndroidケータイが発表されているが、Galaxy Sもその中の一つの端末としてライバルと戦っていくことになるだろう。
第3回I-SHINビジネスプランコンテストでAndroidアプリ企画も募集。最大1億円の出資
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株式会社アエリア、ngi groupが運営するI-SHINファンドは、「第3回I-SHIN学生起業家ビジネスプランコンテスト」を開催することを発表した。コンテストで募集されるプランは従来ではビジネスプランのみだったが、今回からアプリ企画も加わった。Androidアプリ、iPhoneアプリ、mixiアプリやモバゲータウン・アプリなどの企画も応募できるので、開発・事業化に関心のある学生の方にとっては朗報となるだろう。受賞者にはI-SHINファンドから最大1億円の出資や事業化へ向けた各種支援が提供される予定となっている。


公式サイトはこちら。
http://www.aeria.jp/i-shin/jpn/businessplan_3rd.html

詳細は下記の通りだ。以下、リリースよりの紹介。
ついに登場、4G対応ハイスペック Androidスマートフォン「HTC EVO」発表!
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23日から25日、3日間の予定で米ラスベガスで開催されている無線通信業界コンベンション「CTIA Wireless 2010」において、4G対応Androidスマートフォン「HTC EVO 4G」が発表された。

HTC EVOはWiMAX対応で高速通信が可能なばかりか、4.3インチの高精細大型ディスプレイ(解像度:800 x 400)を搭載。Android OSのバージョンも2.1と快適な操作環境を用意。もちろんマルチタッチに対応しており、ピンチ操作など快適なブラウンジングが可能だ。さらに、HDMI出力も備えており、動画視聴機としても至れりつくせりの仕様になっている。加えて背面に8Mピクセル、前面に1.3メガピクセルのカメラも搭載。

しかし、何と言っても最大の売りは第四世代通信、4Gネットワークへの対応だろう。

雑誌「iPhone×Android」24日発売。次世代スマートフォン徹底検証
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24日、晋遊舎から家電批評5月号増刊「iPhone×Android」が発売される。

内容は4月1日に発売予定のスマートフォン「Xperia」とiPhone3GSの撤退比較に始まり、iPhone×Android流行アプリ集、Twitterの特集、クラウドアプリ特集、Nexus Oneの徹底レポートなどとなっている。良品アプリのベストセレクト特集が特別付録としてつく。

Xperia発売を前に手にとってみても良さそうな雑誌といえそうだ。


京セラ、Androidケータイ「Zio」を発表!
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京セラは23日、米ラスベガスで開催されている無線通信業界コンベンション「CTIA Wireless 2010」において、Android OSを搭載したスマートフォン「Zio M6000」を発表した。

Zioはソニー・エリクソンが4月1日にNTTドコモ向けに発売予定の端末「Xperia」と同じくAndroid OS 1.6を搭載。ディスプレイは3.5インチ(解像度:800 x 400)、カメラは320万画素。現時点では日本国内での販売は予定されていない。米国では第2四半期中に発売予定。

対応している無線通信はCDMA2000 1xEV-DO rev. A、Wi-Fi。

Bluetoothにも対応している。

Xperia 月額料金はいくらかかるの? 料金プランガイド
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Xperiaの発売が来週に迫っているが、いまだに料金プランがよくわからない方もいると思う。ここでは、オーソドックスな料金プランを紹介したい。

Xperiaが初スマートフォンになるという方の月額はおそらく以前の金額よりも増えるだろう。特に従来のケータイでフルブラウザを利用していなかった方などは月額で2,000円以上増えるはずだ。

購入時になって「あれ? 何か思ってた以上に高くない?」とならないように事前シミュレーションしてほしい。

オンラインストレージ「Dropbox」のAndroidアプリが約2ヶ月後に登場!
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非常に高機能なファイル同期、バックアップシステムを備えるオンラインストレージ・サービス「Dropbox」のAndroid OS向けアプリが2ヵ月後の公開を目安に準備されていることが22日、公式ブログで明らかにされた。DropboxはEvernoteと並んでビジネスマンにとって便利なサービスの一つ。すでに利用されている方も多いだろう。Xperia購入を考えている方にとっても朗報となるだろう。

Dropboxは2GBの容量を同期できるオンラインストレージ・サービス。

Dropboxサーバ上に設けられた2GBのスペースとローカル環境内に設定したDropbox用フォルダスペースの2GB分、または他のPCの同様のスペースなどを同期することができる。

Xperia miniやmini proはどうなの? プレビュー動画で確認しよう
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日本では発売未定ながら海外では6月末、もしくは7月頭には発売と噂されるXperia X10 miniとmini pro。スマートな印象を受ける通常のXperiaと比べると小さくて可愛らしい、キュートな端末たちだ。

そもそも日本では発売未定なので、はなから検討する価値なし、と除外している方も多いかと思う。しかし、そう言わずプレビュー動画を見て欲しい。しっかりと見てみると、意外に使える奴らと気付く。女性、特に手の小さい方にとってはより魅力的だろう。もちろん、発売されるかどうかすらわからない機種だが、発売の要望が多ければソニー・エリクソンもドコモも腰を上げる可能性があるだろう。

関心のある方は下の動画で確認してみて欲しい。比較的わかりやすい動画を選んだつもりだ。


ちなみにmini proはQWERTYキーボード付の端末。
ソニー・エリクソン、カスタマーサポートがXperia搭載ブラウザの使い方ビデオ公開
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すでにご覧になった方もいるだろうが、そうでない方もいるはずなのでご紹介したい。

Xperiaのブラウザについてはタッチ&トライイベントで録画された動画がYouTubeに数多くアップロードされているので、それらを見てすでに概要をご存知の方もいると思う。

しかし、「使い方」の説明に終始したビデオはないかもしれない。使い方をちゃんと確認したい、という方はソニー・エリクソンのカスタマー・サポートがYouTubeにアップしたXperiaの使い方ビデオをご覧になるのをオススメする。

Motorola、日本で言うプッシュトーク対応のAndroidケータイ「i1」を発表
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米Motorolaは22日、日本で言うNTTドコモの「プッシュトーク」機能、すなわち「プッシュ・トゥ・トーク」機能(PTT)に対応したAndroidケータイ「Motorola i1」を発表した。日本での発売は未定。

PTTはトランシーバーのように話すことのできる機能で、i1はこれに対応した初のAndroid OS搭載ケータイとなる。また、i1は非常に厳しい使用環境での利用も想定されており、防塵、耐振動設計が採用されていることも特徴だ。

なお、搭載されているAndroid OSのバージョンは1.5。ほぼ同時発表となったDellの端末「Aero」も1.6であり、Xperiaも含めて1.5、1.6の端末の発表・発売が相次いだ格好となる。


DellもAndroidケータイ発表! その名も「Aero」
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世界中のメーカーからGoogle Androidケータイの発表が相次いでいるが、米大手PCメーカー、Dellもこの分野に参入することが明らかになった。

Dellの開発した商品の名は「Aero」。搭載されているAndroid OSのバージョンは公式サイトの記述からはわからないが、1.6と見られる。Xperiaと同じバージョンになるので比較もしやすいだろう。とはいっても、残念ながら日本での発売は未定。アメリカでは通信事業者AT&T下での発売となる。

また、同時にAT&TはPalm Pre PlusとPalm Pixi Plusも販売することを発表している。

Aeroの特徴は公式ページによれば下記。


 

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